3.はぁー今日も満員御礼、乗れるかなぁ?地下鉄
A・『電車は戦いや!ホラ、行くで!!』手をぐいぐいひっぱって、強引に乗り込んでいく。渋谷すばる B・『なんとか乗れるやろ。』と自ら言って乗ったものの、お互いの近さに赤面し顔をそらしてる。錦戸亮 C・『ココ!ココ!ココお前の為にスペース確保してあるで♪』えっ!?あなたのひざの上ですか!?自分のひざをペシペシ叩きながらウキウキしてる。内博貴 D・『エエねんで(ニヤリ』電車の揺れによろけたら、優しく受け止めてくれた。大倉忠義 Dの大倉忠義

さっき肩貸したお礼に受け止めてもらおうじゃない(ニヤリ
忠「めっちゃ混んでる」
グラッ
私「わっ!」(忠義の方へよろける)
忠「危なっ!大丈夫か?」
私「ごめん。」
忠「エエねんで(ニヤリ」(抱きしめたまま離さない)
私「・・・あの〜離してください」
忠「アカンよ。またよろけたら危ないやろ?」
私「そうだけど、さすがにこれは・・・」
忠「愛美ええ匂いする♪」
私「離せ変態

」
忠「いやや

」
私「本当にお願い。」
忠「いやや。だって好きやねんもん。離さへん!」
私「////今日だけね。」
忠「うん♪」
抱いて抱いて抱いて忠義♪←セニョリータ風
忠義と密室は危ない!
抱きしめてくれるなら捻挫するくらいよろける(笑)
4.最悪、地下鉄が遅れたぁー。走らなきゃ1限の言語に間に合わない
A・『ホラホラ!はよぉ〜乗ってや〜!』丸山ナイス!自転車で参上 B・『もう間に合わへんもん、このままフケて遊び行こー♪』頭はもう別世界。横山裕 C・『あぁーヤバイなぁ〜走らなあかんなぁー大丈夫?ヒールやけど走れる?』こんなときでもナイス気遣い、村上信五 D・『走ろ!走ろ!走らな間に合わへんよ!!』ってもう走ってる!!コラ!置いてくな!マジメっこ安田章大 Cの村上信五

こんなこと言ってくれるならNANAの幸子並みにわざとにヒール履くでしょ?
私「間に合わない!!走らなきゃ・・・」
雛「愛美おはようさん!」
私「おはようヒナちゃん。時間ヤバイね。」
雛「あぁーヤバイなぁ〜走らなあかんなぁー大丈夫?ヒールやけど走れる?」
私「うん。絶対出たい講義だから走る。」
雛「ほな一緒に走ろか?足しんどかったら言うてな?」(手を引き走り出す)
短いけど萌える

でも私は実際、走らない(笑)
ヒールで走れるのはライブとかに間に合わない時だけ

基本遅刻しないし、しそうな時はフケる。←最低なやつ
5.ふぅー間に合ったかな!?
A・『ギリギリアウトやぁー!宿題いっぱい出したるわ(ニヤリ』
イヂワル〜!!渋谷先生 B・『ふぅー♪良かったぁギリギリ間に合ったぁ♪』お前もか!!内先生 C・『ギリギリアウトやなぁー!ほな今日はいっぱい当てたるで♪ターゲットロックオンやでぇ〜♪』ウキウキしないで・・丸山先生 D・『うん、アウトやな♪後で研究室に来るんやで(ニヤリ』なんかエロい・・・大倉先生 Dの大倉忠義

今回大倉祭りです♪研究室来いとか・・・毎日遅刻する。
妄想では白衣な大倉先生でどーぞ。
ガラッ
私「!!」
忠「おはよー如月☆」
私「おはようございます。」(間に合ってない・・・)
忠「うん、アウトやな♪後で研究室に来るんやで(ニヤリ」
私「・・・はい。」(ヒールで頑張って走ったのに)
大倉先生研究室
私(コンコン)「失礼します。」
忠「おっ!ホンマに来た☆」
私「来いって言ったのあなたです。」
忠「ご機嫌斜めやな〜。アカンで彼氏にそんな口の聞き方。」
私「バレるから黙って。」
忠「なぁ?何で遅刻したん?」
私「地下鉄が遅れて走ったけど間に合わなかった。」
忠「ヒールで走ったん?!痛かったやろ?」
私「うんでも平気。」
忠「単位くらい俺どうにかするのに。」
私「そういうの嫌なの。・・・それに、講義の時ぐらいしか会えないじゃん。」
忠「////」
私「だから頑張って走って少しでも多く忠義の姿見ようって思って」
忠「////お、お前・・・ツンデレやぁぁぁ!!」(抱きしめる)
私「・・・」
忠「お前は俺をどうしたいねんもう!アカン完全にやられた。」
私「素直に言っただけだよ?」
忠「ほらもうその上目づかいがアカン!!狙ってんの??」
私「狙ってません(呆)次あるから早くしてくれる?」
忠「え〜まだ愛しあってへんのに。」
私「はぁ

早く課題。」
忠「あっ!遅刻した罰、ええこと思いついた

」
私「いや、罰って何?課題でいいから。」
忠「如月、遅刻した罰として大倉先生の唇にちゅーしてください。」
私「真面目な顔してくだらないこと言うね」
忠「早く〜ぅ」
私「しかたないな・・・ちゅ」
なぜかしだいに深くなる
私「ちょっと・・・ダメだって」
忠「だってもう無理やもん」(白衣脱いでネクタイ外す)
私「本当にダメだって、次出ないと卒業できなくなる」
忠「ずっとおってや。愛美おれへんと講義もやる気おきへんし。」
私「無理、卒業するの。・・・じゃないと結婚できないでしょ///」
手が止まる
忠「え・・・・」
私「だから今は我慢して?」
忠義放心状態
私(忠義のネクタイ締めつつ)「じゃあまたね!」
忠義まだ放心状態
研究室のドアが閉まる音で我に返る忠義
忠「結婚・・・してくれるんや(泣)好きや〜愛美!!!!」
『大倉先生の秘密の研究室』はいかがでしたか?←変なDVDのタイトルっぽい
完全に18禁ですね(苦笑)
内緒で付き合ってる生徒と教師

こんな先生どこにいますか?(真剣)
6.次は300人入る大きな教室で講義だよん
A・『おぉー!こっち席とってあるで♪』一番前の席に何か蛍光色の物体が・・・と思ったらド派手な私服の安田章大 B・『あれ、なんて書いてあんの?見えへんわぁ・・』本当に?やたら顔を近づけてこっちのノートを覗き込む。横山裕 C・『お前そんなんもわからんの?』毒を吐きながらも、ノートの手を止めて、教えてくれた。錦戸亮 D・『1枚足りませんけど!』出席カードがないことにすぐ気が付いて、代わりに取りに行ってくれた優しいやつ。村上信五 Cの錦戸亮

前の妄想の忠義が止まらないんですけど!!
忠義の誘惑を振り切ってまで出たのはこの講義なんですね(笑)
亮ちゃん眼鏡バージョンで行きます。
私「はぁ〜」今日のところさっぱりわかんない・・・。)
亮「どないしたんため息ついて?」
私「今日の講義難しくない?全然わかんない。特にココ。」
亮「お前そんなんもわからんの?」
私「亮ちゃんみたく優等生じゃないんだからしかたないじゃん」
亮(眼鏡を外して)「ココはコレがこうで・・・」
丁寧にわかりやすく説明してくれる
私「あっ!そっかそういうことなんだ!」
亮「俺天才やろ?」(言いつつ眼鏡かける)
私「うん天才(笑)ありがとう!あっ、ノート取り逃したんじゃない?!」
亮「あぁ、それくらい大丈夫や。言うたやろ?天才やって。」
私「でも・・・」
亮「ホンマに大丈夫やって。安が一番前でノート取ってるから見るし。」
私「ごめんね。」
亮「ええって。・・・なぁ?そういえば愛美に聞きたいことあってん。」
私「何?」
亮「・・・大倉先生とどういう関係なん?」
私「!!」
亮「驚きすぎやて。付き合ってんねやろ?」
私「えーと・・・」
亮「その反応で全部わかるわ(笑)言わへんから大丈夫やで?」
私「・・・何でわかったの?」
亮「さっき見てしもうた。」
私「え?」
亮「俺も遅刻したのに研究室来い言われへんからおかしいな思うて行ったら愛美おって」
私「見られてたんだ(苦笑)」
亮「バッチリ☆」
私「そっか〜。マズイ・・・。」
亮「気をつけなヤバイで。・・・でもええ感じやった。」
私「ええ感じ?」
亮「幸せそうやった。だから協力するわ。絶対バレるなよ。」
私「うん。ありがとう亮ちゃん!」
何だかんだ話がつながってしまった!!
これからどーしよ(笑)
眼鏡亮ちゃんは大好物です

7・メシじゃーーい♪
A・『エエ鉄板してますねぇ!!やっぱ関西はお好み焼きっすよ!』お店のおっちゃんとまで仲良くなってる!?丸山隆平 B・『おっ!それ、うんまそぉーやなぁ♪一口ちょーだいっ♪』え?カレーに天丼に、これまで狙ってるんですか!?大倉忠義 C・『おぉー!手作り弁当!おおきに♪』えっそれ私の弁当なんですけど!!渋谷すばる D・『エエ天気や♪ベンチで一緒に食べよぉーや♪』可愛く誘ってきた。内博貴 Cの渋谷すばる

食べたいって言ってくれたら2人ぶん作ったのに

私「いただきまーす」
す「おぉー!手作り弁当!おおきに♪」
私「え?!私のお昼なくなるじゃん!」
す「お前にはコレ☆妙子特製すばちゃん弁当をやる!」
私「いいの?妙子ママが一生懸命作ってくれたんでしょ?」
す「俺はいつでも食べれんねん!今日はお前の食べたいし。あかん?」
私「わかった交換しよ。」
す「おう♪ついでに一緒に食べようや。」
私「うん。」
す「お前!美味いやないかぁ!!」
私「そう?妙子ママのお弁当もめっちゃ美味しい☆すごいな〜!」
す「・・・その味覚えとけよ。俺が好きな味やから。」
私「え?」
す「いつか作ってもらいたいなぁ〜って」
私「////」
す「////」
きゃ〜素敵なお昼

お弁当のどを通りません(苦笑)
でも妙子ママの味には一生敵わないだろうな

8.ちょっとサークル室で休憩
A・『ううぉぉぉーー!!!あぁぁ!!!いぃーまぁーのぉーはーファウルやろ!!!!』でっかい声の村上先輩と一緒にサッカーゲームで大盛り上がり B・『なぁなぁ、この服可愛いない?あーコレもエエなぁ♪』タメの安田と一緒に1つの雑誌を閲覧 C・『お腹膨れたらねむなったぁー♪一緒に寝よ?』ソファに横になり、手を差し伸べてくる、横山先輩 D・『このバームクーヘンむっちゃうまい!ちょ、食べてみ!?』バームクーヘン愛してるのね。1人テンション上がったタメの錦戸 Cの横山裕

休憩はゆっくりやすまないとね

ヒナとサッカーはキツイ(苦笑)
私「きみくん寝るの?」
横「お腹膨れたらねむなったぁー♪一緒に寝よ?」
私「かわいく言ったって無理。」
横「冷たいなぁ。」
私「動かないからメタボリックなんだ。」
横「アホか?!痩せたねんぞ!!ほら見てみぃ!」(服脱ぎだす)
私「ちょっときみくん

」
横「触ってみぃ!」
私「いいです

遠慮しときます

」
横「アカン!」(手を掴みさわらせようとする)
私「きみくん?!」
ガチャっとドアが開きすばヤス登場
目の前には上半身裸で後輩の手を無理矢理掴んでいる横山・・・
す「ヨコお前何してんねん!!!!!!!!!」(誤解)
安「横山くんコレはアカン!犯罪やで!!」(誤解)
横「いやっコレは違うねん

」
す「何が違うねん!!明らかに襲おうとしてたやないか!!」
安「愛美もう大丈夫やで?とりあえずココ出よう。」
私「いやっ本当に違う・・・」(聞いてもらえない)
安「最低やな横山くん。」(連れて部屋を出てく)
横「ホンマに違うねんて!!」(ガラスのハート割れる寸前)
す「お前はなんてことしてんねん。ホンマに最低やぞ。」
横「・・・」(ガラスのハート粉々に砕け散る)
外では
安「愛美怖かったやろ?」
私「本当に誤解なの!私がメタボリックって言ったから・・・」(説明)
安「え?それホンマなん?ってことは・・・アカン!きみくんガラスのハートやった!」
二人部屋に戻る
す「おい横いいかげん自白せい。」
横「・・・」(立ち直れない)
安「すばるくん!」
す「ヤス!愛美!」
安「すばるくんホンマに誤解みたいや。」
す「は?」
安「あんなぁ、愛美がきみくんにメタボ・・・」(説明)
す「ほんなら横は・・・!!すまん横誤解やった!ホンマにスマン!」
横「・・・」
安「横山くんホンマにごめん!」
横「・・・」
私「きみくん・・・誤解解けたよ。」(服手渡す)
横「みんな嫌いや」(服は一応着る)
す「アカン。完全にいじけたで。」
安「横山くん!元気出してぇ〜や〜。」
横「知らん」
私「きみくんごめんね。」
横「・・・なんで愛美があやまんねん」
私「私がメタボなんて言ったから」
横「・・・それは気にしてへんからええよ。・・・俺こそごめん。」
す「横、誤解してほんまにすまん。」
安「横山くんホンマにごめんなさい。」
横「すばるもヤスももうええよ。」
す「お詫びに何でもするわ。なぁ?ヤス。」
安「うん!何がええ?」
横「カムカムレモンティー買うてきて!」(復活)
す「おうわかった!ヤス行って来い!」
安「え?!俺だけ?まぁえーかいってきます」
私「良かったきみくん戻って☆」
横(どうせ誤解されるんなら襲っとけば良かった・・・)
こんな感じです

楽しいキャンパスライフです(笑)
小さいコンビを出したことでメリハリがついたかと。←自分で言うな
次はラストですね楽しみ♪
9・さて、ちょっと早いが帰りますか。先にメンバーの名前を載せるので、その人の声で、雰囲気で、リアルにご想像ください。
A・渋谷すばる
『ん、ほな帰るか!』と言って、手をさしのべ、どんどん違う方向へ引っ張って行く。『今日お前は泊まってくねん。オレんちに。(ニコッ』 B・村上信五
『ちょっとまだ早いから、どっかでお茶でもしてかへん?あ、でも用事あったらエエからな?』気を使いつつも、直球でお誘い。『もうちょっと一緒におりたいなぁ〜って思て・・』
C・横山裕
『え?どこ行くの?あ、帰るん?ほな、オレもついてこ♪てか泊めてもらお♪』ウキウキしながら擦り寄ってきた。『帰ったら何しようなぁ?夜は長いし・・何したい?』 D・大倉忠義
『今日の夜は何食べたい?』何にも約束してないのに、強引かつ当たり前なようなお誘い。『オレの食べたいもの?それは過激すぎて言えへんなぁ(ニヤリ)』といって腰を抱き寄せる E・安田章大
『あ、今から帰る?なぁなぁ、ちょっと買い物付き合うてよ♪お礼は〜たぁっぷりするから♪』両手で手首をつかんできてプラップラ揺らして可愛く甘えてくる。『お礼は何がエエ?何でもしたるで?』 F・丸山隆平
『ちょっと待ってくれぇ〜♪駅前にむっちゃうまいスイーツの店できてん!今から行こーや♪』どうやら、一緒に行きたいが為に待っててくれたらしい。『どーしてもお前と二人で行きたかってんもん』 G・錦戸亮
『っ!帰んの?!』さっきまで全然話しをせずに本読んでたくせに、急に顔をあげていそいそし始める。『あぁ・・今日、車で来たから、送ってくわ・・(照』と鼻をポリポリ H・内博貴
『えぇー帰んの〜?帰っちゃうの〜?淋しいやん!やだ〜♪』と手をつかまれた。そして急に真剣な眼差し。『これから二人でどっか行こ?』 Dの大倉忠義

リアルに想像した結果です!
そういえば付き合ってる設定でした(笑)
大倉先生の秘密の研究室&眼鏡亮ちゃんとお勉強と話がつながってます。
私「ねぇ?何で隣にいるの?」
忠「今日の夜は何食べたい?」
私「人の話聞いてる?」
忠「何がええかな〜?」
私「(呆)何でもいいよ。忠義の食べたいもので。」
忠「オレの食べたいもの?それは過激すぎて言えへんなぁ(ニヤリ」
私「はいはい、言わなくてもわかってます。」
忠「なんや怒ってんの?」
私「怒ってるわけじゃないけど。・・・あのね、バレたよ。」
忠「は?バレたって何が?」
私「私たちが付き合ってること。」
忠「え〜!!!誰に?!」
私「亮ちゃん」
忠「亮ちゃんって・・・錦戸か!!アイツなんで?!」
私「遅刻で研究室の件見たらしいよ」
忠「・・・俺ら別れなあかんの?」
私「亮ちゃんは内緒にしてくれるって。仲良しだしね☆」
忠「ホンマ?良かった〜。でもこれ以上バレたらアカンな。」
私「そう。だからこの腰の手やめてね。」
忠「え〜・・・でもしゃーないか。家まで我慢や。」
私「偉い

」(頭ナデナデ)
忠「////絶対別れへん!」
私「頑張ろうね?一緒にいれるように。」
忠「うん♪ってことは家ではラブラブでええねやろ?」
私「そうだけど

」
忠「じゃあ今日はお泊り決定!今夜は徹夜やな(ニヤリ」
私「はい・・・」
忠「卒業したら一緒に住もうな?」
私「うん////」
忠「アカン!!かわいい!!一緒に住んだらあんなことやこんなことも・・・」(妄想)
私「(苦笑)」(でも幸せ♪)
案外ラブラブなんですよね

大倉先生と愛美ちゃんは無事卒業して結婚できるのか

はぁ〜楽しいバトンだった
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