関ジャニ∞微エロバトン  後編

架緒留からもらったこないだのやつの後編です


妄想はすべて黒文字にしてありますのでドラッグしてお読みください。

今回はますみに出演してもらっています



※注意 エ○ありです。苦手な方、嫌な方は読まないでください。






10 結局あなたゎ一緒にはいることに・・・?
A『どどどどどどうしようか?;』緊張しすぎな丸山隆平
B『背中流そうか?』普通な大倉忠義

私何回相手変えてお風呂入ることになるの?
忠義が妙に慣れててうける(笑)

妄想↓

忠「背中流そうか?(湯船でアヒルさんプカプカ浮かべながら聞く)」

私「え?いや、遠慮しときます///」

忠「何で照れてるん?(笑)」

私「だってアヒルさんと忠義がかわいすぎる///」

忠「んふふ♪そんなこと思ってたん?」

私「忠義でこれだけかわいいってことはこれが章大だったら…かわいくて私死ぬ!!」

忠「なんでそこで安が出てくるん?!」

私「え?かわいいと言えば章大でしょ?」

忠「今俺のことかわいい言うたやん?」

私「かわいいけど、章大がアヒルさんと遊んでるほ方がもっとかわいいと思う!」

忠「…怒るで?」

私「何?章大に妬いたの?(湯船に入る)」

忠「妬いてへん!もう俺あがるわ…」

私「えっ?あがっちゃうの?」

忠「…(無言で出ようとする)」

私「(アヒルさんと会話)アヒルさんも忠義いないと寂しいよね?私も寂しいよ…」

忠「…かわいいのはお前やんか///(湯船に戻る)」

私「戻って来てくれた♪良かったねアヒルさ…んっ…(キスされる)」

忠「なんでそんなかわいいことするん?」

私「忠義に襲われたいから?(妖笑)」

忠「罠やったんや…(深いキス)」

私「んぅっ…」

忠「俺ちゃんとハマったんやからもう一人の俺もハマらせてや?」

私「忠義言い方がエロいよ?(笑)」

忠「俺エロいもん。(腰持ち上げて入れる)」

私「んっ…あっ…」

忠「お湯の中やから早く動けへん。(入れたまま抱き上げてバスタブに座る)」

私「んぅっ…熱い…(首に腕回す)」

忠「熱いのはお湯?それとも俺の?(下から突き上げるように動く)」

私「んっ…あんっ…忠義のが熱い…」

忠「感じてる顔エロ過ぎや…(首筋にキス)」

私「あっ…ダメ跡つけないで…」

忠「この後またアイツとするん?(動き早める)」

私「忠義妬かないで…あんっ…最初から○フレの約束でしょ?」

忠「そうやけど…」

私「わかってるならちゃんと約束守って…体だけ愛して…」

忠「…もうそんなん無理や。(抜いて○ム外しまた入れる)」

私「あぁっ!ダメ!ちゃんとつけて!あんっ…」

忠「俺だけのものになってや愛美。」

私「無理…章大とつきあってるの知っててなんでそんなこと言うの?」

忠「愛してるから。」

私「ごめん…私忠義のものにはなれない…あっ…」

忠「…でもできたら俺のもんになるやんな?(黒笑)」

私「え?ダメ…中はダメ!」

忠「俺らの子供はかわいいやろうな?あっ…イくわ…」

私「忠義やめて!やだっ!」

忠「あぁっ!(中に出す)」

私「…(泣)」

忠「泣くなや。俺の心振り回した罰や…」

私「…(号泣)」




なんかアヒルさんはかわいかったのにすごい展開になってしまった(笑)
まさか○フレだったとは(爆)
普通にお風呂でやるのに飽きたの私



11 湯船につかろうか〜♪
A『お前と風呂はいるのはじめてやなぁー』爽やかスマイルでいう村上信五
B『○○ほんま可愛すぎっっ』またちゅーする安田章大

またかい(笑)
しかも雛安じゃん(苦笑)
偶然前の忠義○フレ話と繋げそうなので章大にする!

雛ちゃんのでますみの書きます



妄想↓



忠義の部屋を出て安の部屋へ来た私

湯船につかる2人

私「…章大?キスして?」

安「愛美ほんま可愛すぎっっ(キスして抱きしめる)」

私「…」

安「(髪よけて首筋にキスしようとする)」

私「…(手で押さえ拒否)」

安「どうしたん?…首筋にキスマークでもあるん?(無理矢理髪よけて見る)」

私「…」

安「…ここは俺以外に跡つけさせたらアカン言うたやろ?(黒)」

私「ごめんなさい…」

安「相手誰や?(睨)○フレおるんは聞いとったけど。」

私「…」

安「誰や?そろそろ関係邪魔されそうやからそいつ切れや。」

私「わかった…切る…」

安「ほな、今ここで切って。愛美の携帯防水やろ?」

私「え…でも…」

安「ええから早よ取ってこいや。」

私「はい…(取りに行く)」

安「(つぶやく)誰にも渡さへんで…」

私「(携帯手に戻って来た)本当に今かけなきゃダメ?」

安「ダメ。(睨)今までわかってて○フレ許してた俺の気持ちも考えろや。」

私「…ごめんなさい。(忠義に電話かける)」

忠「もしもし?愛美どないしてん?」

私「…関係切りたい。」

忠「は?何で?さっきいじめたから?!それなら無理矢理して悪いと思ってる!せやから切るのだけは…」

私「ごめん。もう無理だから…」

安「愛美?代われや?」

私「え?それは…(携帯取り上げられる)」

安「もしもし?お前誰や?」

忠「…愛美と代わってや安。」

安「…大倉?(私の方を睨む)」

私「(びくっ)」

安「へぇ〜大倉やったんや愛美の○フレって。」

忠「…」

安「楽しかったやろうな?メンバーの彼女とやって。知らん俺のこと笑ってたんやろ?」

忠「そんなこと…」

安「キスマーク。あれは俺に対する挑戦やろ?残念やけど愛美は死んでも渡さんで。」

忠「…すまん安。俺も本気になってしもうてん。せやから愛美奪うわ。さっき中にも出したし。」

安「…あんま調子に乗ったらアカンよ大倉?」

私「(突然入れられる)きゃっ!痛い!」

忠「愛美?!…安、愛美に何してんねん?!」

安「…これから愛し合うねん。このまま聞いとけや俺らの音。」

忠「アホか。(切ろうとする)」

安「切ってもええけど負けたことになるで?それでもええん?(黒笑)」

忠「…っ」

安「愛美?大倉にええ声聞かせたれや?俺の方が気持ちええって声で証明しろ。」

私「あっ…んっ…章大…やだ…電話切って…」

安「わかってるか?愛美も大倉と同罪なんやで?」

私「…っ…ごめんなさい…あんっ…私は章大を愛してる…」

忠「(涙)」

安「聞いた大倉?お前に勝ち目ないで?ほな切るわ。愛美の声で抜かれたら不愉快やし。(切る)」

忠「…(悔)」

私「あっ…章大…もっと…」

安「ええか?もう他の男としゃべるのも許さへんから覚悟しときや?」

私「そんな…あんっ…しゃべるくらいいいじゃん…」

安「アカンよ。それに愛美は今日から俺に飼われるねんで。」

私「えっ?」

安「ちゃんと調教せなまたメンバーに手出されたらムカつくからな。」

私「やっ…」

安「イけや。中に出したるから。」

私「やだっ…できちゃう…」

安「大倉には中出しさせたのに俺はアカンの?」

私「あれは無理矢理…あっ…」

安「ほな俺も無理矢理にしよ。(激しく動く)」

私「あぁっ…んっ…はぁ…イっちゃう…あんっ!」

安「んっ!はぁ…はぁ…もう誰にもお前のこと触らせへんからな」

私「はぁ…はぁ…(泣)」

安「ホンマ悪い女やな。もう大倉とはしゃべれへんわー。どないしてくれるん?」

私「ごめんなさい…」

安「まぁええわ。これからは毎日愛美のこと独占やから。」



修羅場?(笑)
忠義まで巻き込みお風呂は大騒ぎ(爆)


ますみ&雛バージョン

妄想↓

雛「お前と風呂はいるのはじめてやなぁー」

ま「うん///」

雛「何照れてるん?(笑)」

ま「だって恥ずかしい///」

雛「入浴剤で見えへんから大丈夫や!」

ま「見えてないけど触ってるのは何?///」

雛「おっ、気づいたか?」

ま「気づくよ!」

雛「そら男やもんムラっと来るやろ(お触りエスカレート)」

ま「やっ///」

雛「その声誘惑しとるん?」

ま「そんなんじゃない…」

雛「ほなどんなん?(深いキス)」

ま「んぅ…お風呂はダメだよのぼせちゃう…」

雛「軽くやから大丈夫やって(抱きしめて指入れる)」

ま「んっ!お湯の中が見えないからいつ来るかわかんない…」

雛「スリルあるやん(笑)」

ま「あっ…やっ…」

雛「お湯の中でもわかるくらい濡れてるで?」

ま「恥ずかしいから言わないで///あっ…イきそう…」

雛「(指抜く)アカンで勝手にイったら。」

ま「…(切ない顔)」

雛「そんな顔しておれの理性飛ばしたいん?(入れる)」

ま「あぁっ…んっ…雛ちゃんが動くたびお湯も中に入る…気持ち良いよ…」

雛「軽くのつもりやったけど無理そうや…あっ…覚悟せえや?」



続きは自分でイってね(笑) ←Sっ気
雛ちゃんはなんか言葉攻めが上手い気がする
ますみ感想よろしくね!


12 お風呂あがりましたぁ
A『風呂のあとはもちろん牛乳やろー』牛乳片手に持つ錦戸亮
B『すっきりしたなぁ。気持ちよかったなぁvv』なぜかにこにこな渋谷すばる

やっとお風呂からあがれた!!
うわーすば亮か…牛乳持ってる亮ちゃんにしよう(笑)

妄想↓

亮「風呂のあとはもちろん牛乳やろー(紺バスローブで牛乳片手にニッコリ)」

私「そう?突然冷たいの飲んだらせっかく温まったのに寒いじゃん?(ピンクのバスローブでソファへ)」

亮「(キッチンで飲みソファに座る)なぁ?愛美は乳出ぇへんねんな?(笑)」

私「当たり前でしょ?(笑)」

亮「出たらええのに(胸触る)」

私「んっ…どさくさに紛れて触らないで?(苦笑)」

亮「感じたん?(笑)」

私「うん///」

亮「(バスローブの紐ほどく)なぁ?乳出るようにせぇへん?(黒笑)」

私「え?それって…」

亮「子作りってことやな♪(押し倒して胸舐める)」

私「あっ…そんなことのために子供つくるなんてやだ!」

亮「ほな、実験にするか?牛乳飲んだ後の俺のはいつもより白いか?(黒笑)」

私「そんなのわかんないって!」

亮「ほな、牛乳と比べてどっちが白いか?」

私「最低な実験だね…」

亮「あーもう何でもええからしようやぁ♪」

私「わかったよ…(紺バスローブの紐ほどいて胸元にキス)」

亮「今のアカン…(深いキス)」

私「んっ…」

亮「(唇離す)もう顔赤いで愛美?風呂上りやから?」

私「それもあるけど亮ちゃんのせいだと思う///」

亮「ほないろんなとこ真っ赤にしたろう。(体にキスマークつけていく)」

私「あっ…」

亮「キレイやで愛美…(バスローブの紐で目隠し)」

私「んっ…亮ちゃんの顔見えないよこれじゃ…」

亮「(もう1本のバスローブの紐で両腕しばる)」

私「何する気?」

亮「(○イブ入れる)」

私「あっ!いやぁ…」

亮「(キッチンで牛乳を口含む)」

私「亮ちゃん?んぅっ…」

亮「(牛乳口移し)」

私「んっ…ゴクッ…はぁ…牛乳?」

亮「俺の体温でぬるくなったから飲んでも平気やろ?」

私「うん…あっ…」

亮「口の端から牛乳流れててめっちゃエロい…口で出したみたいや(口に入れる)」

私「んっ…」

亮「しんどいやろ?○ェラせんでええよ。俺動くから。(口に入れたまま腰振る)」

私「んっ…んっ…」

亮「苦しない?」

私「んっ…苦しい…」

亮「もうちょいでイくから我慢して…」

私「(うなづく)んっ…んぅっ…」

亮「あっ…イく…(口内に出しすぐ抜く)」

私「ゴクッ…ゴホッ…はぁ…はぁ…」

亮「今のめっちゃ気持ち良かった。(○イブ抜く)」

私「んぁっ…」

亮「口もええけどやっぱりこっちがええ…(入れる)」

私「あぁっ…○イブのせいで感度上がっちゃった…んぁっ…」

亮「すぐイってもええよ。俺もさっきイったし…」

私「んっ…あんっ…ねぇ?目隠し取って?亮ちゃんの顔見たい…」

亮「(目隠し取る)見えるか?男前やろ?(笑)」

私「うん、男前見えた///(抱きつく)」

亮「アカン愛美の息が耳にかかってめっちゃ感じる…(動き速める)」

私「はぁ…亮ちゃん…イく…」

亮「俺もまたイきそうや…」

私「あっ…あぁっ!」

亮「んぁっ!はぁ…これで乳出るようになるかな?」

私「はぁ…1回じゃできないと思う…」

亮「ほなもうまだする?(笑)」

私「ちょっと休憩ください(笑)」



今回どれも長めじゃない?(笑)

あ〜まだすばる選んでないなー次は選べるかな?



13 寝る時間です
A『今夜は寝かさないで』ヤル気満々の横山裕
B『もぅ俺ほんまにお前んこと食っちゃいたい』怪しげな目で見つめる安田章大
C『お前もっとこっちにきぃやぁ』ニコニコの錦戸亮
D『なぁなぁ一緒に寝ようやv』甘えたな内博貴
E『・・・・・』何も言わずにあなたの頭をなでる大倉忠義
F『一緒に寝ようか・・』緊張気味の渋谷すばる
G『なに緊張してんねん。笑』優しい笑顔の村上信五
H『こんな僕、嫌・・・?』がらっと変わって真顔でセクシーな丸山隆平

ダメだすばる選べない(笑)もう襲ってくれればいいのに!
ってか丸!!!出たよGAP

妄想↓

ベットで2人で寝ることに

私「おやすみー(ちょっと離れて背を向ける)」

丸「おやすみ」

私「(後ろから抱きしめられる)…隆平?」

丸「ホンマに好きや愛美…」

私「(抱きしめられたまま丸の方向く)どうしたの?何かいつもと違う…」

丸「こんな僕、嫌…?」

私「ううん、嫌じゃない…んっ…(軽くキスされる)」

丸「すまん…自分の気持ちだけ押し付けてもうて…」

私「(抱きしめ返す)私も好き///」

丸「ホンマ?」

私「うん///(恥ずかしくて胸に顔うずめる)」

丸「アカン嬉しい///なぁ愛美?顔上げて?」

私「ん?」

丸「(優しくて長いキス)」

私「…今私溶けそうだった///」

丸「かわええなぁ///」

私「ねぇ?いいよ襲って?」

丸「ええの?」

私「うん。せっかくちゃんとベットだし(笑)」

丸「ほな…(深いキス)」

私「んぅっ…(首に腕回す)」

丸「アカン俺まで溶けそうや…」

私「二人で溶けよう?(ニコッ)」

丸「その笑顔反則やで…(愛撫)」

私「あっ…んっ…隆平優しい…」

丸「大事にしたいねん愛美のこと」

私「んぁっ…嬉しい///」

丸「なぁ?もう入れてもええ?我慢できひん…」

私「うん、来て…あぁっ!」

丸「んっ…愛美の中めっちゃ締まる…(動く)」

私「あっ…すごい…気持ち良い…」

丸「(耳元で囁く)なぁ?もっと俺の名前呼んで鳴いて?」

私「やっ…そんなこと言わないで…感じちゃうよ…あっ…隆平…」

丸「すまん求めないつもりやったんやけど愛美の声がええからつい…」

私「ううん…もっと囁いて隆平…あんっ…もっと激しくして…」

丸「(耳元で囁く)そんなこと言うてええの?ほな、もっと俺に溶けろや?」

私「きゃっ…あんっ…激しい…あっ…隆平すごい…」

丸「はぁ…アカン…愛美の声が頭に響いて洗脳してくる…」

私「隆平も私に溶けて…あっ…」

丸「こんな快感今まで感じたことないわ…」

私「私も…隆平の愛が伝わってくる…あっ…イっちゃう…」

丸「一緒にイこうや?(強く抱きしめる)」

私「うん…あぁっ!」

丸「んっ!」

私「(抱きついたまま動けない)はぁ…はぁ…」

丸「大丈夫か?俺求めすぎてもうた?」

私「そんなことない…最高だった///」

丸「俺も最高やったわ///」



丸のGAPはたまりません(笑)
最後までイっちゃうから長くなるんだなこれ。←今更気づいたやつ
しか喘ぎ声多い


14 眠れなくなりそうな夜。カレはあなたをどうする??
A『もっとこっち来て?』そういってあなたにキスマークをつける大倉忠義
B『今日3回目のチュー』ノリノリでチューする、実はディープな安田章大
C『僕さむぃ・・・』そういってあなたにくっつく内博貴
D『怖くないから大丈夫やで』あなたを強く抱きしめる渋谷すばる
E『ぁっあの・・・手・・・』恥ずかしがりながらもあなたの手を握る丸山隆平
F『ほんま、可愛い』その一言だけいってあなたのおでこにチューする村上信五
G『ぎゅってしてやぁ・・・』恐る恐る甘えてきた錦戸亮
H『なんでそんな端っこおんねん、こっちこいって』照れてる横山裕

すばる…ごめん今回なしで(笑)だって怖くないんだもん!
これは…雛と見せかけてヨコ

妄想↓

横「なんでそんな端っこおんねん、こっちこいって///」

私「だってベットに2人きりって…(ベットの端に座ってる)」

横「来ぉへんなら俺が行くわ(隣に来る)なぁ?キスしてもええ?」

私「うん…」

横「(軽くキス)アカンめっちゃ恥ずかしい///」

私「しゃくれてる(笑)」

横「しゃくれてへんわ///」

私「(首筋にキスマークつける)わぁ!肌白いから目立つ(笑)」

横「っ///…アホ!撮影あったらどないすんねん?!」

私「ごめんなさい…」

横「いや、すまん…撮影しばらくないから大丈夫や…もっとつけてや?」

私「わかった(膝に跨り服脱がせてキスマークつける)」

横「めっちゃエロいやんかこの雰囲気…」

私「私にもつけて?侯隆のしるし。」

横「(首筋につけたあと服脱がせキスマークつける)」

私「んっ…」

横「キスだけで感じたん?」

私「だってキス上手いんだもん」

横「(押し倒して組み敷く)今日は徹夜な。」

私「え?それはちょっと…明日仕事だし…」

横「俺はオフやねん(黒笑)」

私「私だけ困る…んぅっ…」

横「(深いキス)愛美見てるといじめたくなるわ。」

私「いじめてオーラ出てるってよく言われる」

横「その通りやわ。なぁ?自分でいじってイってみ?(押し倒すのやめてベットに座る)」

私「えっ///それはやだ///」

横「やれや。」

私「…はい。(自分で指で触りだす)」

横「つくづくドMやな愛美(黒笑)」

私「あっ…んっ…見られてるといつもより感じる…」

横「自分でやって感じてるん?エロい女(黒笑)」

私「やっ…そんなこと言わないで…侯隆のちょうだい?…」

横「アカン。自分でイけ。」

私「んっ…やぁっ…(胸も触り始める)」

横「ホンマにエロっ。」

私「あっ…イく…んぁっ!///」

横「イく顔めっちゃ良かったで(黒笑)」

私「ちゃんと言う事聞いたんだから侯隆のちょうだい?」

横「ええよ。でも自分で入れて動けや。(黒笑)」

私「ひどい…(泣)」

横「泣いてても気持ちよくなれへんで?早よ来い。(膝の上ポンポン)」

私「はい…(泣きながら跨る)」

横「泣くなや。ちゃんと愛してるから。(涙拭いてキス)」

私「侯隆///(自分で入れて動く)」

横「あっ…」

私「んっ…侯隆…あっ…はぁ…」

横「もっと激しくせな俺イけへんで?」

私「うん…あっ…はぁ…んぅ…(激しく動く)」

横「んっ…ええで…愛美…(胸触る)」

私「あっ!やだっ…はぁ…」

横「今めっちゃ感じたやろ?(黒笑)」

私「だっていきなり触るんだもん…んぁっ…(首に腕まわす)」

横「(顔の目の前に胸)ぺろっ」

私「ひゃっ!やっ…これじゃ下に集中できないよ…」

横「目の前にあったら誰でも舐めるやろ。ほらもう少し頑張れ。」

私「んっ…はぁ…はぁ…侯隆も動いてくれないと気持ちよくないよ…」

横「嫌や。」

私「ん…いじわる…(自分から深いキス)」

横「んぅっ…」

私「本気出すから?死なないでね?(今までの倍速で動く)」

横「あぁっ…なんや…本気て…」

私「あっ…ドMなめないで(黒笑)…(円を描くように腰動かす)」

横「んぁっ…アカンイきそうや…」

私「はぁ…んっ…イって…私もイくから…あぁっ!」

横「んっ!」

私「はぁ…はぁ…疲れた…(苦笑)」

横「はぁ…なんやあのテク…ドMなめとったわ(笑)」

私「でしょ?いじめられすぎて身についた(笑)」

横「ほな次は俺動くわ。」

私「そんなにイかされたらおかしくなる(苦笑)この短時間で3回目だよ?」

横「壊したるよ…」

私「あぁっ…」



長い夜です(笑)
もう私がS出せる人本当にいなくなったよ
シゲにまでドMになったしもういない…。


バトン欲しい方はコメントくださいね



                                    今回のチン数 5回 隠れは…ない?
                                    プロ数えて(笑)
                                         

テーマ : 関ジャ二∞ - ジャンル : アイドル・芸能

2008/04/08 15:15 
バトンComment(732)Trackback(0) | Top ▲

コメント

つ「章大の泣いてる顔見たらほっとけなくなって…」

亮「俺も良かったわぁ♪」

丸「(俺がおってええんやろうか、笑)」

す「安田ー!おまえもやったんかゴラァァ!」

雛「ええやんええやん、お前まだ愛美おること知らんかってんから♪」

横「一瞬好きになってもらえたのになー」

No:22444 2008/08/20 10:15 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

忠「うん。なぁ?なんで安のとこ行ったん?」

内「(ニコニコ)亮ちゃんに会えて良かったわぁ♪」

私「大丈夫。ここにいる3人とは…したから///」

安「全部知ってるから今更恥ずかしくないやん☆」

No:22423 2008/08/20 08:38 | 愛美 #-URL[ 編集 ]

つ「そうだね…後で謝ろう?」

亮「せやな、良かったわ内が男で♪(ハニカミ)」

丸「この笑顔に世の女性はやられるんやな。」

す「でもなー…裸見せたくないしなぁ…」

横「ええやんええやん!」

雛「そこは大目に見ろよ!」

No:22384 2008/08/19 14:11 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

忠「そういえば俺亮ちゃんにもひどいこと…」

内「でも男やから亮ちゃんに出会えたやん?」

私「すばるがいいなら私は良いよ。」

安「見て欲しいんならじっくり見たるで(黒笑)」

No:22382 2008/08/19 13:55 | 愛美 #-URL[ 編集 ]

つ「受け入れてくれるよ!大丈夫。」

亮「こんなに可愛いのになぁ…(内の顔見つめる)」

丸「それは俺も思う!」

す「じゃあ見られるか?」

横「ええんかすばる?」

雛「ええやん、愛美が見られたい言うてるんやし。(言ってない)」

No:22343 2008/08/18 21:55 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

忠「受け入れてくれるかな安…。」

内「俺かて女になって亮ちゃんの女になりたいけど…」

私「んっ…みんな見てるけどどうするの?私は見られてもいいけど///」

安「愛美Mやから見られてるほうが感じるんや(笑)」

No:22337 2008/08/18 21:42 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「大丈夫だって、ちゃんと謝りたいし…。」

亮「なんでお前は男なん?女やったら今すぐにでもヤってんのに!」

丸「そんなこと言われても困るやろ(笑)」

す「アカンわもう…理性保たれへん…(首筋に顔埋める)」

横「ほら、出て行けー言われるで(笑)」

雛「観察してんのもええけどな。それはすばるが怒るから(笑)」

No:22299 2008/08/17 09:58 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

忠「あとで2人で謝りに行こう?あっでも安は俺らに会いたくないんかな?」

内「これでええ///さすがにヤるのは無理やから///」

私「きゃっ///やっとその気になってくれた(黒笑)」

安「愛美の誘惑に負けたんやな渋やん(苦笑)」

No:22271 2008/08/16 18:35 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「それはうちもだって…多分泣いてたと思う章大…」

亮「(ちゅってして上目使いで)これでええ?」

丸「チューだけか亮ちゃん?(黒)」

す「アカンっ///歯止めきかんわ…(もう既に押し倒してる)」

横「あっ!やってまう!」

雛「やっぱりもう我慢できへんかってんな〜。」

No:22233 2008/08/16 08:59 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

忠「安にもひどいことしてもうた俺…」

内「亮ちゃんがその気にさせたんやん!責任とってやぁ!」

私「うん!でもすばるの注射あった方が早く治るかもよ?」

安「発言やったら愛美もすごいで(苦笑)」

No:22231 2008/08/16 08:54 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「ううん、言われて当然のことしてたもん…」

亮「え?なんなんこの展開…(泣きそうな内みておろおろ)」

丸「いいやん、かわいいし内もやってほしがってるしやったりよ(笑)」

す「///(刺激強かった)すぐ気持ちよくしたるからはよ良くなれ///」

横「変態発言してるように聞こえるのは俺だけか?(苦笑)」

雛「俺も聞こえる(笑)やっぱり盛ってるんやな。」

No:22186 2008/08/15 18:13 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

忠「俺こそひどい事言うてごめん…」

内「え?やめるん?(うるうる)」

私「うん。早く良くしてすばるに気持ちよくしてもらう///」

安「盛ってない渋やんに違和感がある…。」

No:22133 2008/08/15 13:22 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「ごめんね…辛い思いさせて…」

亮「俺キャラちゃうよな、やめとくわ。」

丸「えー!今の良かったのに!」

す「俺も幸せや♪早くよくなれよ?」

横「理性なんてないと思ってたのにな〜」

雛「俺もそうやで、いつも盛ってるからなコイツ。」

No:22061 2008/08/10 16:51 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

忠「つばさが安のとこ行った時、俺苦しくて死ぬかと思うた。」

内「亮ちゃん///嬉しいけど恥ずかしい///」

私「なんか幸せだ〜♪(にっこり)」

安「すばるくんって理性あったんやな。」

No:22038 2008/08/10 15:42 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「分かったから大丈夫。」

亮「ホンマに内しかおらんもん♪(抱きつく)」

丸「かわいいし(笑)」

す「なんやねん愛美(笑いながら抱きしめる)」

横「場をわきまえてるんちゃう?」

雛「この人理性なんてないのに(笑)」

No:21979 2008/07/26 16:26 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

忠「ホンマにわかったん?」

内「照れるやんそんなん言われたら///」

私「優しいすばる。(抱きついて甘える)」

安「珍しいなぁ襲わへんねや…」

No:21938 2008/07/26 14:10 | 愛美 #-URL[ 編集 ]

つ「あ…うん、分かった…」

亮「あ、照れてる(笑)」

丸「ほら照れた(笑)」

す「いや///男として当然や」

横「ほんまや我慢してる。この人が…」

雛「じゃあ大丈夫や、ここおっても(笑)」

No:21911 2008/07/26 11:40 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

忠「会ったらアカン言うてるんとちゃう。あんまり絡むなってことや。」

内「亮ちゃん///」

私「心配してくれてるの?嬉しい、ありがとう♪」

安「でもなんかすばるくんがちゃんと我慢してるやん?」

No:21891 2008/07/26 10:35 | 愛美 #-URL[ 編集 ]

つ「え?なんで?会ったらアカンの?」

亮「はいはい、分かりましたー。俺には内しかいませんけどね」

丸「なんでそういう恥ずかしいことをサラッと言えるん?(笑)」

す「アカンよアカン。だってまた体壊したらあかんやろ?」

横「あぁ…コイツらは放っとけ。」

雛「もうここまで来たら止められへんからな、もうちょっとで出て行けーって言われるわ(笑)」

No:21846 2008/07/25 18:12 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

忠「それはアカン。心で感謝してあとは俺に甘えろ。」

内「とにかく亮ちゃんはアイドルやねんからそんなこと言うたらアカンの!」

私「我慢しなくていいのに…(軽くキス)」

安「うん。もちろん仲間やしちゃんと仲良くするよ♪…って渋やんと愛美ええのほっといて?(苦笑)」

No:21838 2008/07/25 17:49 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「また会ったら…謝って甘える。」

亮「された覚えもないわ。(笑)」

丸「内をいじって楽しんでるで亮ちゃん」

す「///やめてや我慢できへんやんか」

横「この村上みたいにな(笑)」

雛「そうやで安。またあの2人と話してみ?」

No:21807 2008/07/24 17:56 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

忠「今回は安に甘えようや。俺らの気持ちに気づいてくれたんやから。」

内「え〜亮ちゃん嫌やぁ!そんなハレンチな子にした覚えない!」

私「大丈夫溶けないから。でも濡れた///」

安「まだちょっと辛いけどポジティブに行くわぁ♪」

No:21786 2008/07/24 14:33 | 愛美 #-URL[ 編集 ]

つ「そう…感謝してるけど悪いなぁ…」

亮「じゃあ女のところ行くわ」

丸「それ冗談に聞こえへんからやめてな(苦笑)」

す「俺も愛美溶けたら会われへんわ、いやや。」

横「なんかすっきりしてるし(笑)」

雛「まだ吹っ切られへんと思うけど…良かったわ」

No:21740 2008/07/23 21:17 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

忠「ホンマは安が俺のとこ行けって背中押してくれたんやろ?」

内「Hはマズイって!!」

私「溶けたらすばるに会えなくなるじゃん!」

安「うん。ええ経験したわ。(なんかすっきりしてる)」

No:21737 2008/07/23 21:12 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「でも…章大に悪いことした…」

亮「我慢できへん…どうしよ丸?」

丸「普通はこの後エッチするもんやけど…なぁ?(苦笑)」

す「溶けたら良かったのに♪」

横「頑張ったわ、ほんまに…」

雛「辛かったなぁ?でもお前にとってええ恋やったんちゃうか?」

No:21689 2008/07/22 21:25 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

忠「俺もやで。(ぎゅっ)」

内「んっ///結局するんや///」

私「はぁ…うん…大丈夫…キスしたまま溶けると思った///」

安「つばさも大倉も素直やないから俺が頑張った…」

No:21681 2008/07/22 19:38 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「うん…愛してるよ忠義…(抱きつく)」

亮「やっぱり俺がしたいからするわ(キス)」

丸「いやや見てられへんわこの2人(苦笑)」

す「はぁっ…(唇離す)大丈夫か愛美?」

横「もう泣くなや、自分の幸せよりつばさの幸せ考えたってんな。」

雛「お前はやっぱり誰よりも優しいな…(頭なでる)」

No:21642 2008/07/22 15:35 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

忠「俺が離さへんし。やっぱりつばさが一番しっくりくるわ。」

内「しなくていいって(笑)」

私「(酸欠)ん…んっ…」

安「つばさと大倉ちゃんと戻ったから。俺はつばさが笑顔でいてくれたらええねん。(泣)」

No:21640 2008/07/22 15:31 | 愛美 #-URL[ 編集 ]

つ「もう…離れないから…絶対。」

亮「何回でもしたるで♪」

丸「(うらやましいなぁ)」

す「んっ…(唇離さない)」

横「え…安…」

雛「安…よう頑張ったな(抱き寄せる)」

No:21604 2008/07/21 19:40 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

忠「俺はつばさが大好きです。大切にするから一緒におって?」

内「えへへ♪亮ちゃんのキス優しかった♪」

私「んっ…すばる…(息荒い)」

安「つばさにフられた…(我慢してた涙が流れる)」

No:21603 2008/07/21 19:29 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「(首横に振る)こっちこそごめん…素直になれなかった…」

亮「よう照れるなぁ内は(笑)」

丸「(バカップルみたいでかわいいわ♪)」

す「(深いキス)」

横「おーい、安が来てるぞすばるー」

雛「安?どうしたんいきなり」

No:21576 2008/07/21 16:18 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

忠「(抱き寄せる)俺こそごめんな…俺素直になれへんくて…」

内「ううん///恥ずかしかったやけやから大丈夫♪」

私「好き。(すばるの目見つめる)」

安「(病室に着く)こんにちわ〜♪」

No:21575 2008/07/21 16:15 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「ごめんっ…優柔不断でごめんなさいっ(号泣)」

亮「あれ?アカンかった?(はにかむ)」

丸「俺はええよ別に(笑)」

す「エロいすばるは嫌いですか?(上目使い)」

雛「出た(笑)」

横「たまに出るよな甘えたすばる(笑)」

No:21557 2008/07/21 12:48 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

安「病院行こうかな…(寮出てく)」

内「っ///亮ちゃん、丸いる前でそんな…」

忠「戻って来てくれたん?(涙目)」

私「さっきと言ってること違うんですけど?(笑)」

No:21537 2008/07/21 11:39 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「(忠義見た瞬間涙あふれる)っ…忠義ごめんっ…」

亮「(ちゅっ)これで許す♪」

丸「ホンマにカップルやんこの2人♪」

す「純情ちゃう!エロいわ俺は!変態や!」

横「必死やんけお前(笑)」

雛「自分で言うほどエロいもんなお前(笑)」

No:21513 2008/07/20 21:27 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

安「俺どうしよう…切なくなってきたわ…」

内「ホンマごめんな?亮ちゃんそんな顔しないで?」

忠「…つばさ?(ドア開ける)」

私「だってすばるは純情なんでしょ?私はエロい人が好きなの。」

No:21491 2008/07/20 20:26 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「(忠義の部屋ノック)忠義…?起きてる?」

亮「いや、もうええけど…」

丸「どんだけショックうけるん亮ちゃん(笑)」

横「え?!俺?!」

す「アカン!!横はぜーったいアカン!」

雛「誰でもアカンやろ?(笑)」

No:21460 2008/07/20 09:20 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

安「ごめんなつばさ…大倉に幸せになって欲しいねん俺…(つぶやく)」

内「え?亮ちゃんごめん…そんなにショックうけんでも…」

忠「はぁ…俺アカンなぁ…」

私「純情すばるはつまんないから私侯隆にしようかな。」

No:21454 2008/07/20 07:36 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「うん…ごめんね…愛してるよ章大(キスして忠義の部屋へ)」

亮「俺のせいなん…(好きな人に言われてショック)」

丸「浮き沈み激しいで(笑)」

す「へ、変態とはなんやねん!純情や俺は!!」

雛「言い切ったでコイツ(笑)」

横「ただの変態のエロ親父やんけ(笑)」

No:21435 2008/07/19 19:11 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

安「ホンマ?(頭撫でながら)ほな大倉のとこ戻れ。」

内「カップル///亮ちゃんのせいで丸に冷かされたやん!」

忠「つばさごめん…(つぶやく)」

私「ボケって私に言ったの?変態に言われたくない!」

No:21349 2008/07/19 11:47 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「はぁ…はぁ…大丈夫…愛感じた///」

亮「て、照れんなや///」

丸「なんかもう…カップルやね2人(笑)」

す「純情な変態じゃボケ」

雛「矛盾してるやんそれ(笑)」

横「とりえ変態やもんなすばる?」

No:21320 2008/07/18 18:43 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

安「んっ!…はぁ…つばさ?大丈夫か?」

内「照れるやかそんなん///」

忠「はぁ…でも素直にねれへん俺…」

私「変態なとこも好きなんだけどね♪」

No:21299 2008/07/18 15:45 | 愛美 #-URL[ 編集 ]

つ「んっ…はぁっ…章大っ!(イってぐったり)」

亮「かわいい言うてんねん///」

丸「なんなんこの2人(笑)」

す「じゅっ、純情じゃ///」

雛「え?変態やん?」

横「雛言うなぁ(笑)」

No:21270 2008/07/17 22:21 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

安「イけつばさ…俺もイく…んっ…」

内「亮ちゃん何言うてんの///」

忠「素直になったらつばさ戻ってきてくれるやろか…」

私「そんな純情だっけすばる?(笑)」

No:21197 2008/07/17 16:04 | 愛美 #-URL[ 編集 ]

つ「あんっ!んっ…イきそう…激しいよっ…」

亮「内キレてもかわいいもんな///(自分で言って照れる)」

丸「大倉ドSやもん。絶対通用せぇへんわ」

す「///(顔真っ赤)」

雛「また不意打ちやぁ(笑)」

横「もうすばる照れすぎやって(笑)」

No:21145 2008/07/17 14:11 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

安「約束な。俺の体に残るくらい気持ちよくイって?(激しく動く)」

内「俺がキレても大倉には通用せえへんけどな(苦笑)」

忠「(涙のせいで気づいておきる)俺…まだ好きなんかな…」

私「照れてるのかわいい…(また不意打ちでキス)」

No:21140 2008/07/17 14:03 | 愛美 #-URL[ 編集 ]

つ「んっ…ちゃんと忠義のところ戻るからね…」

亮「俺がキレててよかったな。内がキレんでよかった」

丸「内がキレてるとこなんか見たくないもん。」

す「いや、ええけど///不意打ちアカンわ俺っ///」

雛「まだ照れてるしすばる(笑)」

横「シャイすばるやからしゃーない(笑)」

No:21113 2008/07/16 20:56 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

安「俺も…でも俺は大倉と笑ってるお前が好きや。」

内「でも亮ちゃんがキレへんかったら俺がキレてたわ…」

忠「(閉じた目から涙)」

私「私も恥ずかしいんだけど///ごめんねすばる?」

No:21099 2008/07/16 19:11 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「うんっ…好き…章大っ…」

亮「せやな…また謝るわ。」

丸「亮ちゃんキレたもんなさっき…」

す「(我に返る)っ///」

雛「急に恥ずかしさが(笑)」

横「めっちゃおもろかったわぁ(笑)」

No:21073 2008/07/16 16:21 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

安「気にすんなつばさ。(涙拭く)俺が決めたことやねんから…」

内「それよりきつい事さっき言うてたで亮ちゃん(苦笑)」

忠「(寝言)つばさ…戻ってきて…」

私「今の声耳に響いた///」

No:21065 2008/07/16 16:04 | 愛美 #-URL[ 編集 ]

つ「んんっ…あっ…ごめんね章大…(泣き出す)」

亮「もうややこしいねん…。素直になれや!って言いたい(笑)」

丸「そんなことみんな思ってるよ(苦笑)」

す「あっ…(不覚にも漏れた声)」

雛「不意打ちで感じすぎてる(笑)」

横「(爆笑)アカンってすばるっ!」

No:21048 2008/07/16 14:58 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

安「俺にはこれが最後のつばさやもん…(ゆっくり動く)」

内「ホンマ素直やないし、ややこしい(苦笑)」

忠「(寝言)つばさ…」

私「すばる?(名前呼んで不意打ちで首筋にキス)」

No:20977 2008/07/15 14:44 | 愛美 #-URL[ 編集 ]

つ「あんっ!…優しいね章大っ…」

亮「俺なんでも分かるで、大倉がつばさのこと好きってことも
 つばさが大倉のこと好きってこともな。」

丸「あの2人素直やないから…」

雛「絶対照れてるし嬉しいねんできっと(笑)」

す「うるさいっ。照れてないわボケェ///」

横「照れてますね(笑)」

No:20954 2008/07/15 13:03 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

安「んっ…(ゆっくり入れる)」

内「でもつばさは大倉のこと全否定してたやん?(苦笑)」

忠「(疲れて寝始める)」

私「すばる照れてる(笑)」

No:20945 2008/07/15 12:24 | 愛美 #-URL[ 編集 ]

つ「いいよ…章大の欲しいっ…」

亮「つばさも大倉のこと好きやし」

丸「なんでもお見通しやね(笑)」

雛「やって、すばる(笑)」

す「///知ってるわっ(抱きしめ返す)」

横「強がって(笑)」

No:20916 2008/07/14 18:23 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

安「なぁ?ずっと我慢できなかってん。もう入れてもええ?」

内「好きやろうなきっと…」

忠「はぁ…(溜息)」

私「すばるしか見てないって(ぎゅっ)」

No:20913 2008/07/14 18:17 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「あんっ…ありがと…章大っ…」

亮「俺にはそんな風に見えへんけど…」

丸「なんか…無理してるって感じや」

雛「すばる?俺別に落とそうとしてへんからな〜?(フォロー)」

す「いやや、妬くもん。俺だけ見ててほしい。(甘えてる)」

横「うっとしいんかカワイイんか…」

No:20881 2008/07/14 14:31 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

安「もちろんや…(服に手入れ胸揉む)」

内「大倉ホンマにもうつばさのこと嫌いなんやろか?」

忠「つばさ…(つぶやく)」

私「すばる妬かないで?(頭ナデナデ)」

No:20872 2008/07/14 14:03 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「んぅ…んっ…愛してね章大?」

亮「今も泣いてるんやろか…」

丸「どっちもな」

雛「なんか照れるわ///」

す「笑顔…(対抗して自分もニコニコ)」

横「だから妬くなって(笑)」

No:20846 2008/07/13 14:11 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

安「謝らんでええ。ほな約束通り抱くわ。(深いキス)」

内「大丈夫やって大倉も亮ちゃんの気持ちわかってくれてるって。」

忠「みんなごめんなぁ…(つぶやく)」

私「信五は笑顔がかわいいと思うけど?(笑)」

No:20838 2008/07/13 13:39 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「…分かった。章大ごめんなさいっ…(涙)」

亮「俺なにやってたんやろ…戻すのに必死やったわ」

丸「亮ちゃん大倉のこと好きやもんな」

雛「かっ、かわいいか?」

す「愛美大丈夫か?」

横「かわいくはないやろ(苦笑)」

No:20828 2008/07/13 09:02 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

安「命令やで?言うこと聞くって約束やろ?」

内「亮ちゃんちょっと言いすぎやったんとちゃう?」

忠「(イラついて部屋の壁蹴る)」

私「でも信五可愛いよ?」

No:20819 2008/07/13 08:26 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「いや…忠義のところ戻らない。」

亮「せやな…もうええわ。みんな帰るぞ。(帰る)」

丸「あっ、亮ちゃん…。(追いかける)」

雛「なんでや?!俺とアイツどこがちゃうねん?!」

す「かわいいとことかなぁ?内めっちゃカワイイもん。」

横「雛、自分のことカワイイとでも思ってんのか?」

No:20797 2008/07/11 22:00 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

安「俺には文句言わへんって言うたよな?…抱いたるから大倉のとこ戻れ。」

内「でも亮ちゃん、つばさが離れてったんやからしゃーないやん?」

忠「もう帰ってみんな。」

私「確かに博貴はAB型でもいいかも♪」

No:20787 2008/07/11 21:06 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「んぁっ…章大?」

亮「(手離す)…最低やなお前…」

丸「亮ちゃん?!」

雛「AB型て…じゃあ内も?」

す「内はええねん。」

横「どんなんやねん(笑)」

No:20757 2008/07/10 20:02 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

安「(深いキスしたままその場に押し倒す)」

内「大倉も素直になりや!」

忠「取り返すほどの価値ないあんなやつ。」

私「私AB型とは合わないの(笑)」

No:20755 2008/07/10 19:57 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「うん…文句言わない。(見つめる)」

亮「好き言うとったやろうが!お前はそんなことで諦めるんか?!また取り返しに行って来いや!!」

丸「2人とも…落ち着いて!」

雛「(ショック)」

す「(ニヤリ)残念やったな?♪」

横「嬉しそうやなすばる(苦笑)」

No:20738 2008/07/10 14:50 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

安「(ドア開ける)ほな俺に何されても文句言うなや?」

内「亮ちゃんやめぇや!」

忠「さっきからうざいねん亮ちゃん!つばさが俺のこと愛してへんのにどうしろっていうねん!!」

私「大丈夫、私、信五には落ちないから(笑)」

No:20722 2008/07/10 12:45 | 愛美 #-URL[ 編集 ]

つ「考えたよ…考えて章大を選んだ…」

亮「(忠義の胸倉つかむ)じゃあその運命変えてみろや!!」

丸「亮ちゃんアカンって!」

雛「落ちてくれたら嬉しいな〜なんて(笑)」

す「落ちんなや愛美も…。」

横「このままやと落ちるで?」

No:20702 2008/07/09 18:15 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

安「そういうことちゃう。大倉の気持ちもよう考えや。」

内「俺らのせいでゴチャゴチャになってもうた?」

忠「そんなことないよ。元からこうなる運命やったんや…」

私「信五は私のこと落とそうとしてるの?///」

No:20661 2008/07/09 09:41 | 愛美 #-URL[ 編集 ]

つ「(ドア越しに)章大?ちゃんと忠義とは終わるから…」

亮「アイツまじで安んとこ行くんか…?」

丸「もう好きにしたろうや?」

雛「お前のがかわいい。(真顔)」

す「さっぶいこと言いよるなっ?!」

横「妬くな妬くな。」

No:20637 2008/07/08 20:42 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

安「(ドアの前の気配に気づく)誰や?もう話すことなんてないで。」

内「大倉ええのこのままで…」

忠「もうええよ。冷めたわ。」

私「かわいい信五(笑)」

No:20631 2008/07/08 20:32 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「…章大のところ…行く。(走って安の部屋の前へ)」

亮「お前っ!(引きとめようとする)」

丸「(止める)アカンよ。つばさの好きなようにしたり?」

雛「///俺もキュンってするわ」

す「きもっ!やめてやその顔でキュンとか言うのー」

横「お前なぁ(苦笑)」

No:20613 2008/07/08 16:20 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

安「もう勝手にしたらええやん。(自分の部屋戻る)」

内「安…怒ってもうた…」

忠「みんなももう出てって?どうせつばさがちゃんとせな解決せぇへんのやし…」

私「だってキュンってした///」

No:20587 2008/07/08 10:06 | 愛美 #-URL[ 編集 ]

つ「勝手やのは分かってる…でも嫌いになられへんねんもんどっちも…」

亮「せやけどな、それはアカンで。」

丸「無理して嫌いにならんでもええよ。」

雛「え?俺なんかいらんことした?!」

す「してるわ!チュー!!!」

横「なんで泣きそうやねんな…」

No:20568 2008/07/07 22:25 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

安「そんなん勝手やつばさ…」

内「わかるけどどっちもって無理やでつばさ?」

忠「どっちも好きってことは俺が100%愛しても
  つばさは俺のこと50%しか愛してなかったってことやんな。」

私「信五///(目潤む)」

No:20533 2008/07/07 19:43 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「好き…どっちも好き…」

亮「どっちもて…まぁ分かるけどな…」

丸「ちゃんと決めなアカンよ?」

雛「ええよ(ちゅっ)」

す「あー!雛ぁぁ!!」

横「落ち着けすばる(笑)」

No:20518 2008/07/07 18:37 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

安「ほら、わからんのやろ?なのに俺のこと好きって言うてたん?」

内「つばさ、ちゃんと決めな。」

忠「…俺に好き言うてた時もわからへんかったん?」

私「じゃあ信五って呼んでもいい?(見つめる)」

No:20487 2008/07/07 16:15 | 愛美 #-URL[ 編集 ]

つ「自分の気持ちも分からんのに2人の気持ち分かるわけない…」

亮「もうやめろって。お前ら言い過ぎやろ?」

丸「気持ち整理してみ?」

す「村上くんて…なんかキモいわ(苦笑)」

横「俺は侯隆って呼んでくれた〜♪」

雛「キモいとか言うなや。こっちこそ抱かせてくれてありがとう。」

No:20477 2008/07/07 14:57 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

安「うっさいねんつばさ。俺の気持ちも大倉の気持ちも何にもわかってへんくせに…。」

内「安言いすぎやって!」

忠「…ホンマや安の言う通りや。」

私「ありがとう村上くん♪」

No:20452 2008/07/07 10:56 | 愛美 #-URL[ 編集 ]

つ「章大信じてよぉ!(涙)」

亮「おい、つばさももうやめぇや…」

丸「泣いてるやんか…安…」

す「気持ちよかったって♪」

横「なんか照れるわ///」

雛「愛美もよかったで♪」

No:20432 2008/07/05 21:34 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

安「いやもうええ…同情なんかいらん…」

内「大倉も引き止めたら?」

忠「自分から戻って来てくれな意味ない。」

私「みんな上手くて気持ちよかった///」

No:20427 2008/07/05 20:43 | 愛美 #-URL[ 編集 ]

つ「違うって章大…章大が好き…(なきながら安に抱きつく)」

亮「大倉…お前も無理すんなや…」

丸「みんな素直やないな…」

す「弄ばれたなんて思ってないよな2人?」

横「おう。俺一瞬だけ好き言うてもらえて嬉しかったし」

雛「悔いはないよな?」

No:20406 2008/07/05 18:02 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

安「(ドア開ける)つばさ?もう無理しなくてええで?俺平気やから大倉のところ戻れ。」

内「安聞いてたん?」

忠「俺はいらん。自分から離れてったやつなんかもう愛せへん。」

私「なんかごめんね?弄んだ感じになっちゃって…」

No:20405 2008/07/05 17:54 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「同情じゃない!ちゃんと章大が好き!」

亮「誰が好きやねんお前は」

丸「もうやめたろうや?」

す「そっか、俺ら全員抱いたんや。」

横「1回だけな。」

雛「一回だけで充分やんけ(笑)」

No:20379 2008/07/05 16:32 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

安「(つぶやく)俺同情で好きって言われてたんか…」

内「亮ちゃんの言うとおりやで?」

忠「お前なんか安のとこ行け。もう俺には必要ない。」

私「そっか3人とも抱いてくれたもんね///」

No:20377 2008/07/05 16:29 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「そういうわけじゃないっ…好きやもん章大が」

亮「それ好き言わんやん、同情やねんやったらやめろ言うてるやろ?!」

丸「亮ちゃんキツイって…」

す「なんか照れるわ(ニコッ)」

横「俺も愛美に出会えてよかったわ」

雛「せやな。一回だけ抱けたし(笑)」

No:20355 2008/07/05 15:45 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

安「(部屋の外から聞いてる)」

内「つばさはちょっと優しくされたら落ちるんやね。大倉の優しさ忘れて…。」

忠「みんなもうホンマにええって…つばさの声も聞きたくない…」

私「今も幸せ。すばるにもみんなにも会えたし。ずっと苦しかったこともなくせたし…」

No:20310 2008/07/05 11:22 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「うちが苦しいときなぐさめてくれた。好きって思ったから…」

亮「同情で付き合うのはやめろや」

丸「そうやで。そんなん安も大倉もかわいそうやわ」

す「せやな…幸せやったもん…」

横「今も戻ったやん?」

雛「幸せやったらええんやで」

No:20289 2008/07/04 22:17 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

安「もう1回話あったほうがええんちゃう?俺外すし。(気使って出てく)」

内「だから何で安を選んだのかって聞いてるの!」

忠「もうええって…(背中向ける)」

私「なんかあの時に戻ったみたいで照れる///」

No:20277 2008/07/04 20:22 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「なんでって…うちが章大を選んだから…」

亮「…大倉のこと好きなくせに何言うとんねん」

丸「亮ちゃん…」

す「あ、照れた(微笑む)」

横「そら照れるわ(笑)」

雛「イチャイチャしてんのムカつくわ〜(笑)」

No:20267 2008/07/04 18:53 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

安「大倉…」

内「つばさなんで?なんでこんなことするん?」

忠「2人とも出てって。会いたくないわもう。」

私「んふ///」

No:20265 2008/07/04 18:48 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「えっ?ちょっ、忠義泣いてる?!」

亮「お前が別れる言い出したから泣いてるんじゃアホ」

丸「落ち着いてよ亮ちゃん…」

す「じゃあ…そばにおる。」

横「言うこと男前やでコイツ(笑)」

雛「早く良くなってや〜?」

No:20253 2008/07/04 16:26 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

安「バレたやんかつばさ!」

内「亮ちゃん!問題の2人がおる!!」

忠「え?つばさ…(泣)」

私「すばるの愛で火傷して入院長引きそう(笑)」

No:20216 2008/07/04 09:49 | 愛美 #-URL[ 編集 ]

つ「あっ…博貴…」

亮「もう今日は泣け…」

丸「誰かおんの〜?」

す「俺の愛ですぐ退院できるわ!」

横「関係ないし(笑)」

雛「愛美溺愛やな(笑)」

No:20189 2008/07/03 20:32 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

安「ほなつばさから入って?」

忠「俺つばさが好きやぁ…亮ちゃ〜ん(泣)」

内「誰かおるっぽいんやけど?(ドア開ける)」

私「すぐ退院できるのかな私?」

No:20186 2008/07/03 20:27 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「大丈夫だって…」

亮「今日ぐらい甘えろ大倉。(頭なでなで)」

丸「大倉素直じゃないから…」

す「やろー?(笑)」

横「否定しない(笑)」

雛「まぁ良かったわ、無事で」

No:20164 2008/07/03 17:45 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

安「え?気まずいやん(苦笑)」

忠「亮ちゃん…(抱きつく)」

内「あっ!俺の亮ちゃんに!まぁ今日は許す…」

私「え?あぁ、みんなといると落ち着くなーって♪」

No:20163 2008/07/03 17:29 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「入ろうよ?(手握る)」

亮「泣くなや大倉…」

丸「なぁ?なんか声せぇへん?」

す「んー?愛美なんて?」

横「聞きとられへんかった。」

雛「…?」

No:20140 2008/07/03 16:18 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

安「(部屋出た)大倉の部屋から声がする…」

忠「もうええの。他の女にするから…(涙)」

内「大倉にはつばさがぴったりやと思うけど」

私「死ぬ前にみんなに会えてよかった…(つぶやく)」

No:20138 2008/07/03 16:16 | 愛美 #-URL[ 編集 ]

つ「行こうか?」

亮「もう一回頑張れ。」

丸「きっと分かってくれるよ」

す「はーい♪(愛美の隣に座る)」

横「機嫌ええのか悪いのか…」

雛「分からん奴やなこのおっさんは。」

No:20114 2008/07/03 14:51 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

安「大倉一人の声ちゃうやろ?見てくる?」

忠「でも俺最低なこと愛美にしたからつばさまで傷つけることできへん…」

内「あれは大倉のせいちゃうやん。つばさはわかってくれるって。」

私「そんな怖い目しないのすばる(苦笑)」

No:20079 2008/07/03 09:39 | 愛美 #-URL[ 編集 ]

つ「忠義かな…?」

亮「じゃあ取り戻せや…」

丸「つばさ泣いてる人とかおったら放っておかれへんからな…」

す「ヤったらタダじゃすまさへん♪」

横「笑ってるけど目が笑ってないで…」

雛「やめとこう…」

No:20056 2008/07/02 21:49 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

安「なんか外騒がしくない?みんな帰って来たんかな?」

忠「だって…つばさが俺捨てて安のとこに…(涙)」

内「戻ったんちゃうの?何でまた安のとこに…」

私「2人の相手もしてあげたいけどすばる怒るからごめんね?」

No:20053 2008/07/02 21:45 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「嬉しいよ…(抱きしめ返す)」

亮「嘘付くな。目見たら分かるわ」

丸「亮ちゃん…キツイって…」

す「また帰ったらいっぱいしよな?」

横「そんな話はやめてくれ(笑)」

雛「俺ら要求不満やのに(笑)」

No:20031 2008/07/02 21:11 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

安「俺もやでつばさ。(ぎゅっ)」

忠「泣いてへんっ!(部屋の奥へ)」

内「つばさの事想って泣いてるん?」

私「すばるやめて(笑)退院したらね?」

No:20029 2008/07/02 21:07 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「んっ…章大好きっ…」

亮「泣いてたんか大倉?」

丸「…なんて言えばええか分からんな…」

す「もっと頼ってやぁ?(上目使い)」

横「こんなときになーにしてんねん」

雛「イチャイチャするんやったら帰ります(笑)。」

No:20013 2008/07/02 20:43 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

安「嬉しいわつばさ。(優しくキス)」

忠「(気配感じてドア開ける)亮ちゃん、内、丸…」

内「大倉!あれ?泣いてたん…?」

私「本当に大丈夫だから。心配してくれてありがとう。やっぱりみんな頼りになるね。」

No:19964 2008/07/02 18:58 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「忠義のこと忘れる。章大のものになる。」

亮「大倉のことやから自分の部屋やろ。丸も行くで?」

丸「はーい!(忠義の部屋へ)」

す「ホンマ心配してんから!」

横「せやで、もうハラハラやわ」

雛「結局三馬鹿が残った。」

No:19945 2008/07/02 16:19 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

安「ほなもう大倉のことキッパリ忘れてな?」

忠「(部屋で泣いてる)」

内「(寮に着いた)ただいまー。あれ?おらんのかな?」

私「ありがとうすばる。信五。」

No:19905 2008/07/02 10:07 | 愛美 #-URL[ 編集 ]

つ「章大のこと好きって気付いた。」

亮「なんや内…行くで。(寮に戻る)」

す「一応彼氏やし…そばにおりたいから」

丸「俺も戻る」

雛「退院できるんかな?」

No:19875 2008/07/01 20:35 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

安「何で俺のこと選んでくれたん?さっきやっぱり大倉がええって言ってたやん?」

忠「(何気にめっちゃへこんでる)」

内「俺も帰る!亮ちゃん待って!(追いかける)」

私「残ってくれなくてもいいのに…」

No:19870 2008/07/01 20:27 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「俺か安どっちやねん?って言われたから…章大のとこ来た…」

亮「え?!嘘…。ちょっ、待ってて。今から帰るから。」

横「どっくんは帰るんやな」

す「俺残るわ」

丸「俺帰ろうか?」

雛「じゃあ俺も残る。先生の話とか聞いておきたいし」

No:19850 2008/07/01 17:04 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

安「大倉がいたってこと?つばさ揉めたん大倉と。」

忠「もしもし?俺なぁやっぱりもうつばさとはアカンわぁ…」

内「愛美も大丈夫みたいやし何人か残して帰ろう?」

私「みんな戻ってもいいって。」

No:19836 2008/07/01 16:41 | 愛美 #-URL[ 編集 ]

つ「忠義…なわけないか。」

亮「(出る)はい。大倉?どうしたん?」

す「え?大倉?」

横「どうしたんやアイツ…」

丸「安も残してきたからなにやってるか…」

雛「残すべきじゃなかったな」

No:19825 2008/07/01 16:14 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

安「気のせいやったんかな?」

忠「(亮ちゃんに電話)」

内「亮ちゃん携帯なってない?」

私「ねぇ、つばさ達は?私が揉めさせたから心配なんだけど…」

No:19709 2008/07/01 09:03 | 愛美 #-URL[ 編集 ]

つ「良かった…誰もいない…」

す「いつでも頼ってや?しんどくなったら俺に言うて。」

横「心配やもんなぁ…」

丸「また倒れるかも知らんし…」

雛「縁起悪いこと言うな」

亮「大丈夫なんやったらよかったわぁ…」

No:19680 2008/06/30 21:09 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

安「みんなおらんはずやろ…?」

忠「(自分の部屋に行く)」

内「愛美?」

私「心配かけてごめんね?大丈夫。貧血もあったから倒れちゃったみたい…」

No:19678 2008/06/30 21:05 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「え?誰かおる…?!」

す「入ってええんやろか…」

横「入るで。(愛美の病室入る)」

丸「愛美?大丈夫なん?」

雛「なんともなかったか?」

亮「大丈夫なんか愛美?」

No:19653 2008/06/30 15:24 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

安「何があったん大倉と?」

忠「(イラついてドア蹴る)」

内「何回もこんなんあったん?悪くなってるんやろか…」

私「(処置終わって病室に運ばれる)」

No:19576 2008/06/30 09:32 | 愛美 #-URL[ 編集 ]

つ「別れた…って言うんかなあれは…」

す「大丈夫や。さっきも何回かこんなことあったって言ってたし…」

横「そっか…」

丸「大丈夫かな…?」

亮「大丈夫やで、心配すんな。」

No:19553 2008/06/29 22:09 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

安「え?大倉は…?」

忠「(イライラ)」

内「愛美大丈夫やんな?話せてたし」

私「(処置中)」

No:19537 2008/06/29 21:18 | 愛美 #-URL[ 編集 ]

つ「ちゃんと好きになるから…いや…付き合うから…」

す「愛美?大丈夫?」

横「これって手術なるん?」

丸「分かれへんけど…どうなんやろ?」

雛「分からんなぁ」

亮「手術やったらみんなで待っておこう?」

No:19503 2008/06/29 18:24 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

忠「(安の部屋の近くに移動して聞き耳たてる)」

安「叶わない想いずっと持ってても辛いだけやもん…」

内「病院着くで。後でみんなでその話は相談しようや。」

私「(運ばれる)」

No:19483 2008/06/29 13:35 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「忘れんといてよ…」

す「俺は絶対ゆるさへん。」

横「今行動おこしてもなんにもならんやろ?」

丸「ホンマやで…」

亮「もうやめて…辛い聞いてるの…」

雛「大丈夫大丈夫。(頭ポンポン)」

No:19450 2008/06/27 21:40 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

忠「…」

安「やめて…忘れられへんくなる…(突き放す)」

私「でも私が犠牲にならなかったら他の人がやられてたかもしれないし…
  それにすばるの友達の2人にされたんだったらいいや…」

内「そんな…愛美…」

No:19447 2008/06/27 21:35 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「(止める)ほっとかれへん。(抱きつく)」

す「俺はなにされても良かった。でも愛美にこんなことする必要なんかないやろ…?」

横「すばる…」

丸「亮ちゃんも愛美もどっちも傷付いたもんな。」

雛「そんなん大倉もやろ。」

亮「つばさもこんなこと聞きたくなかったやろうしな…」

No:19418 2008/06/27 19:18 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

忠「(泣いたまま呆然)」

安「ええからほっといて…(ドア閉めようとする)」

私「何してもすばるを手に入れたいって思う気持ち私にはわかる…」

内「愛美、もう辛くなるからええって。」

No:19412 2008/06/27 18:21 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「泣いてるって思って…。ひどいことされたけど、なぐさめてくれたから…」

す「愛してくれてたんは分かる。…でもこんなことアカンやろ…」

横「すばる…」

丸「どんなことしよんねん…」

亮「その話やめよう?俺も悲しくなるわ…」

雛「せやな…亮も色々あったしな…」

No:19390 2008/06/26 22:13 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

忠「なんでやつばさ…(静かに涙)」

安「つばさ…?(ドア開ける)なんで?」

私「許してあげてあの人も…本気ですばるを愛してただけなんだから…」

内「愛美優しすぎるて…」

No:19360 2008/06/26 19:03 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「章大?!泣いてるん?開けて!(ドア叩く)」

す「俺…許されへん。アイツが。」

亮「今行ったらアカンで?愛美の傍におったって?」

横「許されへんのは分かる。でもアカン。」

丸「今は愛美の傍におることが一番やで。」

No:19328 2008/06/26 12:02 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

忠「(舌打ちして壁思いっきり蹴る)」

安「(泣いててつばさに気づかない)」

内「愛美も泣く事ないで。(涙拭く)」

私「私がもっと早くすばるから身を引いてたら錦戸くんや大倉くんを巻き込む事なかったんだね…」

No:19314 2008/06/26 09:01 | 愛美 #-URL[ 編集 ]

つ「…章大っ(泣きながら章大の部屋へ)」

亮「あやまらんといて?俺が悪いねんから…」

す「亮…それは俺のせいでもあるやんな…どっちとも切られへんかった俺が悪いねん。」

横「すばるのせいちゃう!その女のせいやで。」

丸「ホンマやで!」

雛「亮とか大倉とかすばるのせいじゃないし。」

No:19291 2008/06/25 18:31 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

忠「どっちにするん?」

安「ぐすっ…うぅ…(めっちゃ泣いてる)」

内「亮ちゃん…そうやったんや…」

私「初めてだったのに○イプだったなんて…ごめん…嫌な記憶私のせいで…」

No:19281 2008/06/25 18:12 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「それは…(困)」

亮「忘れられへん…初めて抱いた女やってんから…」

す「は?!初めて?!」

横「初めてやったん?」

丸「うそぉ…信じられへんで…」

雛「せやってんや…」

No:19259 2008/06/25 12:52 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

忠「ほな行けや。その代わりもう俺のとこには来るな。それでも行くんか?」

安「うぅ…つばさぁ…」

内「愛美…(涙)」

私「錦戸くんごめんね…本当は恨んでなんかなかった…ただ私のこと忘れて欲しくなかっただけなの…」

No:19256 2008/06/25 12:47 | 愛美 #-URL[ 編集 ]

つ「きっと今も泣いてるから…お願い…すぐ戻ってくるから…」

す「愛美?!良かった…(涙)」

横「今はしゃべんな…ひどくなる。」

丸「ごめんなんか言わんといて…」

亮「俺が悪いねんから…すまん…」

No:19237 2008/06/25 11:40 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

忠「アカン。お前が優しくしたら安はお前のこと忘れられへんくなる。」

安「つばさ…ごめんなぁ…(つぶやき泣く)」

内「すばるくん…愛美生きてる!!(ぎゅっ)」

私「みんな…ごめんね…」

No:19230 2008/06/25 11:27 | 愛美 #-URL[ 編集 ]

つ「章大もなぐさめてくれたから放っておけない…」

す「大丈夫やから…(内を抱きしめる)」

横「愛美?!大丈夫か?」

丸「目開いたよ!」

亮「どうや具合は?しんどいか?」

No:19211 2008/06/24 22:01 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

忠「ええから。俺の事だけ見ろや。」

安「俺なんかどうせアカンかったんや…」

内「うん。しっかりする…(泣きながら)」

私「(目開く)」

No:19192 2008/06/24 20:20 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「で…でも章大泣いてる…」

す「大丈夫や内!しっかりせぇ!」

横「声も出てるし大丈夫やろ…」

丸「助かってんな…」

亮「ホンマ良かったわぁ…」

No:19170 2008/06/24 16:05 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

忠「もう俺以外の男の名前呼ばんで?(切ない顔)」

安「(自分の部屋で号泣)」

内「(すばるより泣いてる)うぅ…」

私「ん…(ちょっと声出る)」

No:19143 2008/06/24 13:30 | 愛美 #-URL[ 編集 ]

つ「章大?!」

す「手…手ぇ動いた!」

横「良かったぁ…」

丸「生きてるわ!」

亮「良かった…ホンマに良かった…」

No:19126 2008/06/23 22:25 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

忠「ありがとうつばさ。(優しく抱きしめる)」

安「(泣きながら部屋飛び出す)」

内「愛美は絶対死なんって…」

私「(手が動く)」

No:19105 2008/06/23 20:50 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「忠義はうちにそんなことせぇへんかったから…やっぱり忠義しか無理やもん」

す「愛美…しっかりして…」

横「大丈夫かな…」

丸「死なんとって愛美…」

亮「大丈夫や、そんな縁起でもないこと言うな」

No:19084 2008/06/23 14:57 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

忠「つばさ…俺愛美にひどいことしたのに…戻って来てくれるん?」

安「そんな…(ショック)」

内「(救急車の中)俺見てられへん…愛美…(涙)」

私「ん…」

No:19065 2008/06/23 11:47 | 愛美 #-URL[ 編集 ]

つ「章大ごめん…やっぱり忠義が好き…(涙拭く)」

横「大倉達は?」

丸「あっちも揉めてるし…ほうっとこう?」

す「愛美?!愛美ぃ…」

雛「早く病院行って下さい!」

亮「ごめんな…愛美…」

No:19051 2008/06/22 21:46 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

私「…」

忠「つばさ?今俺の事好きって言った?」

安「つばさ…(涙)」

内「愛美(泣)」

No:19049 2008/06/22 21:42 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「ごめん、やっぱり忠義が好き…(涙)」

横「救急車来たで!」

す「愛美!(お姫様抱っこして救急車へ)」

丸「俺らも行こう?!」

雛「はよ乗って!」

亮「早くみんな!」

No:19026 2008/06/22 21:03 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

私「息ができない…(倒れる)」

忠「え?大丈夫か?これって病気のせいなん?」

安「ちょっ…つばさ…」

内「(心配でうるうる)」

No:19024 2008/06/22 21:01 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「(離れる)やっぱり章大のものにはなられへん…」

す「愛美?!おい!救急車!」

横「お、おう。(電話)」

丸「急にどうした?!」

亮「愛美ぃ?!」

No:18995 2008/06/22 20:10 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

私「んっ…はぁ…苦しい…(具合悪くなる)」

忠「愛美?」

安「俺も好きや…。(涙拭く)」

内「愛美大丈夫?!」

No:18991 2008/06/22 19:57 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「章大っ…(泣)好き…」

す「まだ…俺のこと追ってるかもな…」

横「今もどっかで見てるかも知らんしな…」

丸「すばるくんもかわいそうや…」

亮「…」

No:18972 2008/06/22 19:25 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

私「もういいから…どうせもうすぐ死ぬんだし私…」

忠「…償いきれへん…ホンマすまん…」

安「つばさの傷は俺が癒したるから安心しぃ。」

内「すばるくん?その女の居場所わからんの?このままおわらせてええの?」

No:18968 2008/06/22 19:12 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「うん…分かった…(抱きしめ返す)」

す「俺の方こそ…あの女のせいでこんなことになってしまって…すまん。」

横「その女が悪いんやろ?」

丸「ホンマそいつ許されへんわ…」

雛「最悪やな…」

亮「ホンマごめんな?愛美…」

No:18946 2008/06/22 16:05 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

私「ごめんね復讐なんか考えて…」

忠「いや、そう思うのは当然やわ…」

安「戻るのはアカン。俺寂しいやんか…(ぎゅっ)」

内「許せへんその女…」

No:18928 2008/06/22 14:38 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「どうしよう…戻った方がいいんかな?」

す「もうええよ…切られへんかった俺も悪いし…」

横「すばるは悪くないで」

丸「最低やなその女」

雛「なんでそんなことさせるねん…」

亮「すんません…」

No:18918 2008/06/22 13:48 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

私「もういいよ2人とも。わかってくれれば…」

忠「ホンマすんません。すばるくんも…ごめんなさい。」

安「大倉たちもしょうがなくやったみたいやしな。」

内「ひどすぎる元カノ!!」

No:18904 2008/06/22 12:30 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「嫌いになれるわけないやんか…」

す「ごめんな…(頭なでる)」

横「2人も悪気があったわけちゃうねんな…」

丸「せやな…」

亮「すまん…」

No:18888 2008/06/22 11:40 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

私「ううん、すばるも2人も悪くないの本当はわかってるんだ…(胸で泣く)」

忠「すまん愛美…(頭下げる)」

安「でもなぁつばさ?大倉のことも嫌いになったらアカンよ?」

内「亮ちゃんたちもかわいそうや…」

No:18886 2008/06/22 11:34 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「ありがとう…」

す「俺のせいやんけ…愛美俺のせいで…ごめん(涙拭いて抱きしめる)」

横「だから病気なったんか…」

丸「最悪やな元カノ…」

亮「こうするしかなかってん…」

No:18866 2008/06/22 09:55 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

私「おろした時の手術のせいで…病気にもなったし…(涙)」

忠「…俺らかてアイツに脅されてたんや。自分の女守るためにやるしかなかった…」

安「大切にするわつばさ。」

内「すばるくんの元カノひどすぎるわ…」

No:18862 2008/06/22 09:39 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「んぅ…好きっ…章大っ…」

す「お前らあんま調子乗んなよ?」

横「おろしたんか…」

丸「その子、かわいそうやな…」

雛「それはしゃーないやん?○イプんときにデキた子やし…」

亮「すばるくんが浮気なんかするからやろ?!だからその元カノがキレて○イプせぇ言うからやんけ」

No:18836 2008/06/21 21:19 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

私「おろしたけどね」

忠「犯す時につけるわけないやんけ」

安「つばさ?俺嬉しいわぁ…(キスが深くなる)」

内「愛美がかわいそうや…」

No:18831 2008/06/21 21:11 | 愛美 #-URL[ 編集 ]

つ「んっ…章大好きっ…(涙)」

す「はぁ?!デキた?!なんでゴムつけへんねんお前ら!」

横「すばる…」

丸「どっちの子なん?!」

亮「デキた?!うわ…」

No:18809 2008/06/21 19:52 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

ごめん!メールに知らせ来てなくて忘れてた(苦笑)

私「知ってた?私あの時デキたの。」

忠「えっ…(動揺)」

安「うん。俺のものにする。(優しくキス)」

内「何でそんなことしたん2人とも…」

No:18807 2008/06/21 19:48 | 愛美 #-URL編集 ]

ここのコメント返してi-182(笑)

今修羅場真っ最中やし(笑)

はたして章大のものになるのか?!(笑)

No:18781 2008/06/21 12:54 | つばさ #-URL[ 編集 ]

つ「もういやや…章大を好きになるから章大のものにして?(泣)」

す「やっぱり…やからってそんなことすんなや!」

横「どうすんねや…」

丸「まさか2人共そんなことしてたなんて…」

亮「軽蔑されんのは仕方ないけど、俺はそうするしかなかってん…」

No:18691 2008/06/19 22:08 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

私「許さない。私のすべて奪っといて自分達だけ幸せになるなんて…。」

忠「あの時はあぁするしかなかった…」

安「つばさ…(抱きしめ返す)」

内「2人とも最低や。(軽蔑)」

No:18633 2008/06/19 20:32 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「(泣)章大っ…(抱きつく)」

す「(亮を壁に追い詰める)お前誰に言われてやった?」

横「暴力はアカンぞすばる!」

丸「それぐらいすばるくんやって分かってるやろ…」

雛「そら自分の女そんな風にされたらそうなるわ…」

亮「誰て…すばるくんの元カノやけど?」

No:18619 2008/06/19 14:59 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

私「忘れてたの?人の事傷つけといて。」

忠「嘘やろ…愛美やったん…?」

安「つばさ?こんなやつアカンて。」

内「亮ちゃんがそんなことするわけないやん!」

No:18594 2008/06/19 11:48 | 愛美 #-URL[ 編集 ]

つ「た…だよしが…○イプ?」

す「うそっ…お前らっ!アイツか?俺の元カノの…」

横「さっき言うとったな?…○イプされたって…」

丸「ちょっ…ホンマなんそれ?」

雛「本人が言うてるし…」

亮「思いだしたっ…○イプしたこと…」

No:18577 2008/06/18 21:13 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

私「思い出した?アンタ達が私にしたこと。」

忠「…○イプしたことやろ?」

安「つばさ今の聞いた?こんな最低なやつお前のこと幸せにできるわけない。」

内「亮ちゃんもそんなことしたん…?」

No:18576 2008/06/18 21:09 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「でも…忠義のこと必要やもん…」

す「お前ら何したんや?」

横「めっちゃ恨まれてるし」

丸「どうすんの?」

雛「怖いし…」

亮「俺別になんもしてないって…(思い出した)」

No:18558 2008/06/18 20:26 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

私「アンタ達が私にしたこと忘れたとは言わせない。」

忠「会ったことなんか…(思い出す)」

安「なんで?なんでこんな女に恨まれて復讐されるようなやつがええの?」

内「亮ちゃん恨まれてるで…」

No:18555 2008/06/18 20:22 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「章大ごめん…」

す「亮も愛美になんかしたんか?」

横「2人もおんの…」

丸「過去って…」

雛「過去になんかしたんか?」

亮「俺?!別に俺はなんも…」

No:18536 2008/06/18 16:51 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

私「説明?自分の胸に手当てて過去の過ち探してみたら?それに錦戸亮。アンタも。」

忠「過去…?」

安「つばさを一番愛してるのは…俺や。」

内「亮ちゃん?愛美になんかしたん?」

No:18529 2008/06/18 16:44 | 愛美 #-URL[ 編集 ]

つ「章大…」

す「心揺らいでるやろ?」

横「なんでなん?」

丸「ちゃんと説明して…愛美?」

雛「会ったばっかりちゃうの?」

亮「ほらな、女って黒いやろ?」

No:18520 2008/06/18 16:32 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

私「正確に言うと、大倉忠義には不幸になってもらいたい。」

忠「は?なんやそれ…お前何様やねん。」

安「無理矢理大倉につかまってるだけやろ?つばさを本当に幸せにできるのは俺や!」

内「なんか愛美黒くない亮ちゃん?」

No:18517 2008/06/18 16:28 | 愛美 #-URL[ 編集 ]

つ「章大のこと嫌いじゃないけど…忠義と別れることはできへん…」

す「なんで?もうええやろ?」

横「…ちょっと待って。愛美どういうこと?」

丸「つばさを渡したくない?」

雛「どういう意味やそれ?」

亮「入られへんし空気読めてないし最悪(笑)」

No:18509 2008/06/18 16:08 | つばさ #-URL[ 編集 ]

つばさ

忠「愛美?どういうつもりなん?なんで俺に嫌がらせするん?」

私「つばさをあなたに渡したくない。ただそれだけです。」

安「つばさ?俺やっぱり無理やわ。好きすぎて諦められへん。大倉と別れて?」

内「めっちゃ揉めてて入れへんなぁ?(笑)」

No:18477 2008/06/18 13:14 | 愛美 #-URL[ 編集 ]

つ「章大とは無理って言ったやんか…」

す「おぉ、安。後はお前次第や」

横「最低やな…」

丸「大倉会ったの初めてやのになんで…」

雛「分からんわ…それは愛美だけが知ってる」

亮「せやな(苦笑)俺らだけ空気読めてない(笑)」

No:18463 2008/06/17 22:14 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

忠「俺?…恨まれるようなことしてへんよ?会ったのはじめて…」

内「だってみんな揉めてるのに俺らだけやれへんやろ?(笑)」

安「(戻ってきた)渋やん…」

私「さてと、つばさ?安のものになろうか?」

No:18414 2008/06/17 20:22 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「なんで?」

す「復讐したいらしいで。誰かは聞いてないけど」

横「この流れで分かるけど…」

丸「…大倉?」

雛「なんでや?」

亮「もう!焦らすなや内〜」

No:18399 2008/06/17 18:24 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

忠「なんで俺に嫌がらせしてるん?すばるくんしってるやろ?答えろや。」

内「あはは!せえへんよ今は(笑)」

安「復讐しにここに来たってこと?」

私「正解☆ってことで章大にはそれを手伝ってもらう重要任務があるんだからしっかりね。行こう?」

No:18390 2008/06/17 18:07 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「邪魔せんとってよすばる?」

す「とことん邪魔したるわ」

横「女って男をこんなにも変わらせるんや…」

丸「…なぁ?愛美なんかおかしくない?」

雛「確かに。大倉にいやがらせしてるとしか思われへん」

亮「ええけど別に///」

No:18381 2008/06/17 16:14 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

忠「すばるくんは愛美に従ってるんやな。」

内「ホンマ?なぁ亮ちゃんしよーや?(笑)」

安「なんで?大倉に復讐って…」

私「それは言えない。それに大倉だけじゃないし…。」

No:18344 2008/06/17 13:06 | 愛美 #-URL[ 編集 ]

つ「すばるやめてや…」

す「許さんでもええ。愛美の言う通りにしてるだけやもん。」

横「最低やな愛美もすばるも」

丸「いったい愛美は何しようとしてるん?」
雛「安と愛美は遅いし」

亮「内やったら大歓迎やで♪」

No:18327 2008/06/16 22:43 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

忠「いくらすばるくんでも引き裂こうとするなら許さへん。」

内「俺が亮ちゃんに捧げる♪」

私「章大には教えてあげる…私ね?大倉忠義に復讐したいの。」

安「え?」

No:18298 2008/06/16 21:01 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「忠義のそば離れないから大丈夫…」

す「そうはさせへんで?」

横「お前っ…」

丸「引き裂こうなんて最悪やな…」

亮「内に俺の全部捧げるん?」

No:18278 2008/06/16 18:42 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

忠「愛美の指示?アイツ何考えてんねん…」

内「捧げてもええってこと♪ホンマや女黒い!!」

私「私は安に幸せになってもらいたいだけだよ?」

安「大倉が不幸になっても?」

No:18264 2008/06/16 17:53 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「すばるも何でそんなにくっつけようとするん…」

す「お前に協力するつもりはない。俺は愛美に言われた通り動いてるだけや。」

横「どういう意味や?」

丸「愛美がこんなことやってんの?」

雛「ホラ、女って黒いやん」

亮「ええよって何がええねんな(笑)」

No:18252 2008/06/16 16:44 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

忠「すばるくん?どういうこと?俺に協力はしてくれないん?」

内「告白された(笑)ええよ亮ちゃん?俺も亮ちゃん好きやし☆」

私「章大♪」

安「愛美…なぁ?なんでそんなに俺に協力してくれるん?」

No:18249 2008/06/16 16:41 | 愛美 #-URL[ 編集 ]

つ「断ったもん…章大の気持ちには応えられないって…」

す「じゃあ呼んで来て?おい安?今からそっちに愛美行くと思うから来い!じゃあな。(切る)」

横「安来るん?」

丸「またいらんことに…」

雛「大丈夫かな?」

亮「せやな(笑)俺、内のこと好きやしええかもな///」

No:18236 2008/06/16 15:12 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

忠「じゃあなんですばるくんあんなこと言うてるん?」

内「じゃあ俺ぴったりやな亮ちゃんに♪」

安「だってつばさ大倉とおるやん?」

私「誰だろうね?(笑)私章大連れてくるよ?」

No:18204 2008/06/16 10:41 | 愛美 #-URL[ 編集 ]

つ「こ…とわったよ…」

す「よっしゃ!俺ちゃうんやったら誰やの?(安田に)好きや言うてんねんやったら同意のうえヤるとか?」

横「何話してるんやすばるは…」

丸「聞いたらアカンこと聞いてるやんなぁ?」

亮「S好きやで俺♪」

No:18180 2008/06/15 20:04 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

忠「ホンマにちゃんと断ったん?」

内「だってS好きやろ亮ちゃん?」

安「奪いたいけどどうしたらええん?」

私「言うこと聞いてくれるお礼に教えてあげる…私が復習したいのはすばるじゃないよ」

No:18178 2008/06/15 19:59 | 愛美 #-URL[ 編集 ]

つ「ごめん忠義っ…でも章大は断ったから…」

す「ぶち壊すつもりやで、愛美の言うこと聞くもん俺。(安田に)じゃあ大丈夫や、奪ったれ。」

横「グルやってんな」

丸「なんでそんなこと…」

雛「安の気持ちも考えようや?」

亮「お前がSやのがアカンの///」

No:18162 2008/06/15 18:24 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

忠「すばるくんと愛美はやっぱりグルやったんや?」

内「敵わんやろうな俺には♪」

安「言うとったけど…大倉おるからアカンって…」

私「(すばるの耳元で)ぶち壊すのね?何もかも(黒笑)」

No:18015 2008/06/15 10:34 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「ちっ…違う…」

す「(愛美の耳元で)わざとやねんけど?(黒笑)あぁ、安?大丈夫やって、好き言うとったんちゃうん?」

横「絶対一緒におるやろ?」

丸「すばるくんもこう言ってるしな」

雛「嘘はアカンぞお前?」

亮「内には敵わんかも俺(笑)」

No:17995 2008/06/14 22:16 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

忠「…安とおったんやろ?(壁に詰め寄せる)」

内「もう亮ちゃん素直やないんやから♪」

安「俺の気持ちには応えられないって…」

私「(小声で)すばる、声大きい。」

No:17938 2008/06/14 20:04 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「違うって!ほら、愛美もこう言ってる…」

す「フられた…好きちゃうかったんか?アイツ…」

横「明らかにおかしいやろ?」

丸「もうやめようや…」

雛「でも…」

亮「うるさい言うてるやろ!///」

No:17916 2008/06/14 12:33 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

忠「つばさ?安とおったん?」

内「照れてるぅ☆かわええ♪」

安「つばさにフられた…」

私「つばさは私といたんだよ?みんな何言ってんの?」

No:17915 2008/06/14 12:26 | 愛美 #-URL[ 編集 ]

つ「ごめんなぁー、でも分かってくれて良かったわ…」

す「(出る)はぁ?なんで?なんかあったんかお前?」

横「どうしたん?つばさ…」

丸「まさか2人きりじゃなかったよな…」

雛「安おらんねんから!な?」

亮「やめろ、いじめんな///」

No:17889 2008/06/14 10:41 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

忠「つばさちゃんと愛美の案内せなアカンやん!(安心した)」

内「俺亮ちゃんいじるの好きやねん♪」

安「(すばるに電話)渋やん…俺立ち直れへん…」

私「でもつばさのおかげでこの寮の中よくわかった♪」

No:17879 2008/06/14 10:27 | 愛美 #-URL[ 編集 ]

つ「あ…愛美ごめんなっ…」

す「あれ?安は?」

横「まぁ2人ちゃうかってんな」

丸「良かった良かった♪」

亮「お…お前なんやねん!」

No:17854 2008/06/13 21:27 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

忠「つばさ?愛美と一緒やなかったん?」

内「黙らへんよ(黒笑)」

安「(一人で物思いにふける)」

私「(戻る)つばさ!!もうなんで置いてくの?(誤魔化す)」

No:17846 2008/06/13 21:14 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「うん、分かった。気使わせてゴメン(先戻る)」

す「無視かい。(ついて行く)」

横「…あ、つばさ…」

丸「1人や!」

雛「安は?一緒ちゃうかった?」

亮「うるさい黙れ///」

No:17824 2008/06/13 16:07 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

忠「…やっぱり2人で会ってるんやろか」

内「照れてる!かわいいなぁ亮ちゃん♪」

安「先戻って?一緒に行ったら変やろ?」

私「(すばる無視して歩く)」

No:17811 2008/06/13 08:43 | 愛美 #-URL[ 編集 ]

つ「うん…ごめん…」

す「すいません…」

横「2人ちゃうやろ…」

丸「だ…大丈夫やって!」

雛「にしても遅い。」

亮「あー!お前いらんこと言うな///」

No:17782 2008/06/12 21:12 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

忠「2人きりやったら…俺ショックや…」

内「まぁそこが亮ちゃんの魅力やけどな♪」

安「わかった…戻ろうか…」

私「何?もういいでしょ別に。」

No:17781 2008/06/12 21:09 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「忠義心配してるから…」

す「待て言うてんねん!」

横「愛美もおるし…」

丸「まさか2人きりってことはないやろ…」

雛「絶対手ぇ出すわ!」

亮「さぁ?自然に毒吐いてまうからしゃーない」

No:17757 2008/06/12 15:01 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

忠「遅いなぁ…みんな。」

内「でも毒舌なんは照れ隠し?(笑)」

安「すまん…もう離したくない…」

私「待たない♪」

No:17716 2008/06/12 10:45 | 愛美 #-URL[ 編集 ]

つ「んっ…章大…」

す「ちょっ…待てやぁ!(追いかける)」

横「せや!」

丸「でも…遅くない?みんな…」

雛「つばさとおったら安なにするか分からんからなぁ…」

亮「Mやで俺(笑)」

No:17689 2008/06/11 20:39 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

忠「うん、ポジティブに考えるわ♪」

内「亮ちゃんMやもんな(笑)」

安「そんなんされたら…止まらへんやんけ。(キス)」

私「教えな〜い。(先に歩き出す)」

No:17682 2008/06/11 20:24 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「でもこれだけは知ってて、好きってこと。(抱きしめる)」

す「(考えて)…俺なん?」

横「信じたら必ず戻ってくるわ!」

丸「せやな!ポジティブやな村上くん?」

雛「ホンマやで〜」

亮「黒くてちょっとSな女?(笑)」

No:17661 2008/06/11 15:55 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

忠「信じて待つわ!」

内「亮ちゃんは黒い女としか付き合ったことないねんな?」

安「わかった…俺こそごめんな?困らせて傷付けて…」

私「さぁ?自分の胸に手当ててよく考えてみたら?」

No:17611 2008/06/11 11:09 | 愛美 #-URL[ 編集 ]

つ「うん…章大の気持ち分かった。気持ちに答えられへんくてゴメン…」

す「俺じゃ…ないやんな?」

横「お前の気持ちも分かるし大丈夫やで」

丸「信じとき!絶対大丈夫や」

雛「きっと戻ってきてくれるわ」

亮「ええ感じやと思うわ(笑)」

No:17589 2008/06/10 20:51 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

忠「ごめん気分悪くさせて…俺つばさのこと信じるわぁ!」

内「ええハーモニー奏でそうやろ?」

安「ごめん…でも、俺の気持ちはわかってくれたんやろ?」

私「そんなの教えるわけないでしょ?」

No:17586 2008/06/10 20:45 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「そんなっ…優しくせんとってやぁ…(離れる)」

す「…復讐?誰にや?」

横「いや、怒鳴る気持ち分かるし。」

丸「ごめんなぁ…」

雛「大倉大丈夫やで…」

亮「お前の黒と相手の白のハーモニーやな(笑)」

No:17567 2008/06/10 18:11 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

忠「…ごめん怒鳴ってもうて。」

内「俺は自分の黒で染めたいねん相手を」

安「もっと好きになって俺のとこ来て。(抱きしめる)」

私「…復讐♪」

No:17564 2008/06/10 18:07 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「付き合われへんよ…でもそんなに優しくされたらもっと好きになってしまう…」

す「ん?なんなん?」

横「…すまん。」

丸「俺もいらんこと言うてごめん」

雛「そら黙ってられへんわな…」

亮「結局黒いやんけ(笑)」

No:17546 2008/06/10 16:58 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

忠「気にするわ!彼女やぞ?自分の女取られそうで黙ってられるやつおらんやろ?!」

内「白い子を真っ黒に染めたんねん(笑)」

安「ほな付き合ってくれるん?それはないんやろ?」

私「それもそうだけどもう1つあるんだここに来た理由♪」

No:17490 2008/06/10 13:13 | 愛美 #-URL[ 編集 ]

つ「そんな…断られへん…好きやのに…」

す「俺に会うためちゃうん?」

横「気にせんときって大倉…」

丸「大丈夫か?」

雛「お前が言うなや」
亮「それが目当てか(笑)頑張れ、まぁ多分おらんけど。」

No:17472 2008/06/09 22:48 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

忠「そうやな…事実やな…」

内「絶対純粋で真っ白な子と付き合って処女奪ったるねん。」

安「…なぁ?アカンかったらキッパリ断って?そうやないと諦めきれへん…」

私「ねぇすばる?私がどうしてここに来たか知ってる?」

No:17447 2008/06/09 19:51 | 愛美 #-URL編集 ]

つ「ううん…もう大丈夫やから…章大の気持ち分かってるし大丈夫…」

す「(こわっ)大倉のかわいそうやな(苦笑)」

横「丸お前はなんやねん…」

丸「俺は事実をのべてるだけやで」

雛「コイツのこと放っておこ。気にせんとき大倉?」

亮「じゃあそんな女と付き合い?内。」

No:17433 2008/06/09 16:24 | つばさ #-URL[ 編集 ]

>つばさ

忠「丸はさっきからなんやねん?俺に恨みでもあるん?」

内「いる!きっといるもん!」

安「無理矢理犯したんはホンマにすまん。でも抑えられへんくてつばさへの気持ち…」

私「え?だって揉めておもしろそうじゃん。(黒)」

No:17431 2008/06/09 16:20 | 愛美 #-URL[ 編集 ]

つ「…章大のこと嫌いじゃないけど…忠義がおるし…(困)」

す「どうやろな?なんでお前はアイツらをくっつけたいん?」

横「そんな気に病むなや…」