∞裏バトン〜彼は保健室の先生編〜 番外編
こないだアップした保健室の先生バトンにリクが来たので書きたいと思います
珍しくエロに行かなかった丸山先生のやつを書いたら
その質問の忠義バージョンがみたいと言うコメをもらいました
1個くらいならすぐ妄想できるかなってことでヤります
今回も妄想は黒文字ですのでドラッグしてご覧ください
※注意 エ○ありです。苦手な方、嫌な方は読まないでください。
☆ベットで寝ているとカーテン越しから先生が…
「めっちゃ好きやねん…!先生、生徒以上の関係になってえや…」なんだか涙声?大倉忠義先生
妄想↓
忠「めっちゃ好きやねん…!先生、生徒以上の関係になってえや…」
私「(無言でカーテン開ける)」
忠「(涙こぼれてる)」
私「(先生の眼鏡はずし涙拭く)泣かないでください先生…。(背伸びして軽くキス)」
忠「んっ////」
私「ねぇ?先生?間違ってると思う。」
忠「え?何が?」
私「手出した後に告白って順序間違ってますよ絶対。」
忠「て、手なんか出してへんよ!(焦る)」
私「誤魔化しても無駄ですよ?こないだ私がここで具合悪くて寝てた時…」
忠「…気づいてたん?(動揺)」
私「具合悪いときほど感度って上がるんですよ?(抱きつく)」
忠「ちょっ如月///」
私「愛美って呼んで?あの時みたくもっと愛しい声で私を呼んで?」
忠「愛美…(抱きしめる)なぁ?なんで抵抗しなかったんあの時?」
私「そんなこと言わせるんですか?先生ってドSなんですね。」
忠「病人襲ったくらいやもんドSやで。」
私「じゃあ言います抵抗しなかった理由。(耳元で)…すごく気持ち良かったから。」
忠「(抱きしめたまま後ろのベッドへ押し倒す)」
私「今回は内緒じゃなくて堂々と奪ってくださいね?」
忠「わかってる。今日のはもっと気持ちよくしたるよ。(首筋にキスしようとする)」
私「あっ!ちょっと待ってください!」
忠「どうした?怖いんか?(首かしげる)」
私「いえ、そうじゃなくて…良い忘れたことがあって…」
忠「ん?」
私「忠義先生……大好きです///」
忠「っ///…アホ///(首筋に顔埋める)」
私「ん…先生…」
忠「先生って呼ぶのやめろ愛美。(制服脱がせてく)」
私「じゃあ…忠義?」
忠「合格。(キスしながら太もも撫でる)」
私「んぅっ…ん…(忠義の白衣脱がせてシャツのボタン開けてく)」
忠「愛美大胆やな。(胸愛撫)」
私「あんっ…忠義はエロい子が好きでしょ?(抱きついて胸元にキス)」
忠「ん…当たり前やん。(下着の隙間から指入れる)」
私「あぁっ!」
忠「今の声アカンわ///めっちゃ立ったやんか。」
私「だっていきなり良いとこ触るから///」
忠「ここがええとこなん?(集中攻撃)」
私「やぁっ…あっ…そこばっかりしないで…はぁ…(体がビクビクする)」
忠「めっちゃ感じてるやん…エロっ。」
私「こないだだって寝たフリするの必死だったんですから…」
忠「起きたらよかったやん?俺罪悪感でその日へこんだんやから。」
私「試そうと思って。忠義がただの欲求不満なのかそれとも愛なのかって。」
忠「ひどいわぁ。試されたんか俺。」
私「で、気づいたんです。愛だって///」
忠「なんで?」
私「だって最後までしなかったでしょ?途中でちゃんと理性で抑えてて。」
忠「色々考えてんあの時。このまま入れて処女やったらどう責任取ろうとか…」
私「そんなこと考えてたんですか?」
忠「寝込み襲って処女奪ってってヤバイやろ?せやから続きは告ってからと思うて。」
私「あそこまででも充分ヤバかったと思うんですけど。」
忠「今日は抑えへんから覚悟してな?(ベルト外す)俺の気持ちよくして?」
私「はい…(口に含み舐める)」
忠「んっ…上手い…愛美処女ちゃうやろ?」
私「んぅ…それは入れてからのお楽しみってことで。」
忠「くわえたまま喋るなや…絶対ちゃうわーこんなテク…んっ…」
私「気持ちいいですか?」
忠「だからくわえたまま喋んなって…あっ…もうええわ。」
私「いいんですか出さなくて?」
忠「このままやと何回もイかされそうやもん。…中ええ?」
私「はい…やっと念願叶いますね?」
忠「そうやな…(ゆっくり入れる)」
私「んぁっ…忠義っ…」
忠「んっ…やっぱりちゃうやろ?」
私「はい、初めてじゃないですごめんなさい…」
忠「別にええけど(笑)動くで?(動く)」
私「あぁっ…はぁ…(自分でも腰動かす)」
忠「はぁ…んっ…どこで学んだん?そのテク?」
私「元彼に調教されました…あっ…」
忠「元彼ってあの生徒会長?」
私「どうして知ってるんですか?!私言いましたっけ?」
忠「みんな噂してたで?あの菊正宗が夢中になる女の子もいるんやなーって。」
私「そうだったんですか///」
忠「彼に調教されたんか…ってことは彼もテクあるってことやな…」
私「もういいじゃないですか元彼のことは…」
忠「んふ、そうやな。(スピードあげる)」
私「んぁっ…はぁ…気持ち良い…忠義…」
忠「俺も気持ちええで…○ェラも良かったけどこっちの方がええわ…」
私「もっと突いて…もっと気持ちよくしてあげるから…」
忠「んっ…キツイ…あっ…」
私「あぁっ…すごい良い…はぁ…イく…」
忠「イって俺のこともっと締め付けて…はぁ…」
私「んっ…はぁ…あぁっ!(イく)」
忠「あっ…締めつけすぎや…んっ!(出す)」
私「はぁ…はぁ…ん?抜かないんですか?」
忠「このまま余韻に浸ってたいねん…はぁ…愛してるで愛美(ぎゅっ)」
私「んっ…繋がったまま動いたらまた感じちゃう///」
忠「このまま抜けなくなったりして(笑)」
私「それならそれでいいけど(笑)愛してるから忠義のこと///」
忠「生徒会長がハマった理由わかるわ〜。上手いねん男心くすぐるのが。」
私「そうなんですか?よくわかんない♪(ニコッ)」
忠「ほらまたそれがくすぐんねんって。(また大きくなり始める)」
私「そろそろ抜いて?マジで抜けなくなりますよ?」
忠「そうやな…ってあれ?もう抜けへんみたい(苦笑)」
私「…それは2ラウンドに持ってくための計算ですか?」
忠「いや、計算外や…どうしよ?とりあえずもう1回♪」
私「天然ですね(笑)もうしかたないからいいですよ♪」
リクしてくれたみうさんどうですか?
こんな感じになりました
長かったかしら?(笑)



コメント
>みうさん

どういたしまして
No:20219 2008/07/04 09:54 | 愛美 #-URL[ 編集 ]
>美涼
仁ハピバだね♪
24歳か早いなって私も今年そうか(笑)
No:20218 2008/07/04 09:53 | 愛美 #-URL[ 編集 ]
ありがとうございました
No:20202 2008/07/03 22:15 | みう #-URL[ 編集 ]
そういえば明日、仁
誕生日だね

24ちゃい
No:20193 2008/07/03 20:45 | 美涼 #-URL[ 編集 ]
>みうさん
ちょっと清四郎と絡みたかったので(笑)
喜んでもらえてよかったです♪
No:20188 2008/07/03 20:29 | 愛美 #-URL[ 編集 ]
UPありがうございます!!
元彼が清四郎って、ちょっと以外でした☆
おもしろかったです♪
No:20167 2008/07/03 18:11 | みう #-URL[ 編集 ]
>ゆうさん
ごめんなさい!今携帯の方のテンプレ直しますんで!
No:20129 2008/07/03 15:51 | 愛美 #-URL[ 編集 ]
ケイタイから見てるんですけど、最近黒文字も見えなくなったので困ってマス!
No:20127 2008/07/03 15:49 | ゆう #-URL[ 編集 ]
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